いよいよ‥\(^ー^)/

2010-03-18


あかねとやよいが生まれるよ

今晩、日付が変わってam3:19に天使くんが運んでくれるの。

アレンドュスちゃん、センタミンダリウスちゃん、間違えないで運んでね♪

19日ヨゼフパパの祝日に生まれるなんて、クララはめちゃくちゃ嬉しいよ?。

だってクララね、ヨゼフパパだいちゅきだもん

だからみんなにヨゼフパパの善さを知って欲しいし、クララも愛する力をいっぱいもらうの。

でね「ヨゼフパパ、神秘的結婚の指輪ちょうだい」ってお願いしてるんだ

うふっ♪?θ(^0^ )

とにかく、今晩は『USTREAM』で実況中継するから見てね♪


【 第80章 】
 聖ヨゼフのいと清き御心には百合がシンボルとして咲いています。純潔の徳の象徴ですが、だからといって聖ヨゼフの徳は純潔だけだと勘違いしてはいけませんよ。ちょうどマリア様の御心にはバラがシンボルとして咲いていて、それは愛徳の象徴ですが、マリア様の御心にはこの世のありとあらゆる徳が備わっており、それを表わすには広い広い面積を使って花々を描くかなければならないので、バラをシンボルとするのと同じことで、実は聖ヨゼフの御心にも、このようなありとあらゆる徳が備わっており、百合は代表として彼の御心のシンボルなのです。聖ヨゼフのいと清き御心にありとあらゆる徳が備わっていることは知られていませんし、それを人々は考えもしません。不可能だと思っているからでしょう。原罪をもって生まれた人間にそれはあり得ないと。すべての徳は、マリア様にはもともと備わっていました。聖ヨゼフは戦って獲得しました。マリア様はそのために聖ヨゼフの聖徳は私よりも高く輝いているとおっしゃるのです。しかし聖ヨゼフがありとあらゆる徳をその御心に集め、しかもそれを完全にすることができたのは、ひとえにマリア様との結びつきのおかげなのです。その結びつきをズバリ言えば「結婚の絆」です。イエズスが説明してくださるのを聞いてください。

「……ヨゼフは自分のさまざまな不便、不自由の主なる原因となったマリアを咎めず、マリアの方も、生活をもう少し楽にすることさえもできないヨゼフに愚痴をこぼさない。"二人は清く相愛している" これが全てである。そのために、彼らの心配は自分の安楽ではなく、配偶者のことだけを考える。真の愛は利己心を知らない。そして、真の愛は、あの二人の選ばれた配偶者のように完全でなくても、いつも清いものである。その清さが愛と一緒になっているなら、必ず他のいろいろな徳の富を集め、清く相愛している夫婦を完全な夫婦にする。私の母とヨゼフとの愛は完全だった。そして、そのために、その愛は、他のすべての徳のもとであった。……」

 マリア様を完全な愛で愛した聖ヨゼフのその愛は、彼をマリア様に完全に一致させ、もちろん徳においてもマリア様の徳をすべて自分のものとしたのです。教会の歴史上、ごくわずかの聖人が、「神秘的結婚」を体験しています。シンボルとして彼らは結婚指輪をイエズスからはめていただいたり、マリア様からはめていただいたりしています。現代ではリトル・ペブルさんがマリア様から結婚指輪をはめていただき、「神秘的結婚」のきずなでマリア様と結びつけられています。これらの出来事はイエズスから、また、マリア様からの諸徳の移入が行なわれたと受け止めることができます。あらゆる徳を持っていらっしゃる聖ヨゼフも、私たちの心に彼の諸徳を移入することができます。

 聖ヨゼフのことを忘れられた聖人と昔からいっています。現代、聖ヨゼフを愛する人は以前よりさらに少なくなりました。ほんのわずかな人が彼を愛していますが、それは主に男性です。少し時代は遡りますが、カナダのケベック州のモントリオールに今、聖ヨゼフのオラトリオと呼ぶ大巡礼聖堂があります。これはブラザーアンドレイという謙遜な、門番で一生を通した修道士さんの聖ヨゼフに対する愛と信心が、皆の信心を燃えたたせ、大事業を始めさせ、完成させたのです。また、コルベ神父様に、入会後すぐにその場で台所に送られ、ついに一生台所で謙遜に働き通したカシアノ修道士さんは、聖ヨゼフの信心を広める素晴らしい本を2冊も書きました。また、リトル・ペブルさんを日本人に紹介し、そのための迫害にも耐え抜き、最後には聖シャーベル修道会の司祭会員に正式になって亡くなったスタインバック神父様には、かつて聖ヨゼフが目に見える姿となって、街頭に立つ神父様の福祉事業のための募金箱に手づからお金を入れてくださったのです。神父様のご自分への愛と信心に感謝するために。

 謙遜に仕える男性たちに聖ヨゼフの熱愛者がいるのですね。彼らの聖ヨゼフに対する愛の熱烈さと、聖ヨゼフの助けに対する確信の強烈さは、彼らに聖ヨゼフのことを書かせ、語らせ、人々に聖ヨゼフを知らせるために身をささげて仕えさせました。こういう人が女性にいないのは残念でなりません。聖ヨゼフの名をいただいた修道会も、シスターの修道会の中にいくつもあります。しかし現代では聖ヨゼフのことを、上に挙げた人たちのように力を尽くして知らせようとするほどの人はいません。イエズスの指輪をシスターとしていただくことにあこがれる女性はまだいるようです。シスターであるなしは関係なく、私は誰か聖ヨゼフから「神秘的結婚」の指輪をはめていただけるほどに、彼を配偶者として熱愛し、献身し、仕える女性が日本にたった一人でもいてくれればいいなと思います。少なくともそれにあこがれる人がたった一人でもいてくれたら……と思うのです。そうすればその人は聖ヨゼフの御心から咲き誇る諸徳を移し入れてもらえるでしょうに!

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ヨゼフパパのファンクラブ、作っちゃったもん♪

2010-03-17


クララはね、愛することができない人間なの。

本物の愛を知らないでおっきくなっちゃったから。

でも、愛したいの。

愛するほうに向かっていきたい。

ヨゼフパパ、こんなクララだけど愛してくれるもんね、助けてくれるもんね。

そしてこんなにか弱いクララだから、ヨゼフパパのみ心にかくまってね。

そこはね、一番安全な場所なんだよ。

イエズスでもマリアママでもいいよ、一番安全な場所で安心していられるからね。


【 第79章 】
 マリア様は聖霊の花嫁です。聖霊はマリア様の中に住んでいらっしゃいます。聖霊を隠れた神と言ったりしますが、マリア様を愛するとき、聖霊も愛しているのです。マリア様を通して、マリア様とともにいつも必ず聖霊は働きますから、マリア様を愛し、マリア様に近づいた度合が、ある霊魂の中での聖霊の働きの度合です。聖ヨゼフほどマリア様を愛し、マリア様に近づいた人はこの世に誰もいません。マリア様への愛も一致も聖ヨゼフは「完全」だったのです。ですから聖ヨゼフほど聖霊を愛した人もまたいないのです。そのため聖ヨゼフの中で聖霊は非常に活発に、自由自在に働きました。もちろん今も聖霊は他のいかなる聖人よりもはるかに聖ヨゼフを通して活発に働き続けています。

 神の愛である聖霊は聖ヨゼフのいと清き御心の愛に、聖霊に似た性質を与えています。聖霊は聖ヨゼフのいと清き御心から燃えたつ愛の炎となって、私たちを神の方に、神に近づくようにと押し上げるのです。それは聖霊が、神を愛させる神であり、御父と御子の交わりに私たちをも入れる神だからです。この聖霊の働きと一致した聖ヨゼフの愛の炎の働きは、聖ヨゼフのいと清き御心の愛の奥義のひとつです。知られぬままになっているからです。私たちが御父を愛したい、御子を愛したい、マリア様を愛したいと、愛すべき方に向かうとき、聖ヨゼフは、いわば、私たちの背中を押して近寄らせてくださるのです。こんな素晴らしい助け手が知られず、こんな力強い助けが、積極的に求められていないのは悲しいことです。聖ヨゼフを愛し、彼にお願いし、助けてもらうだけで、どれほど私たちは愛する方にもっと近寄れるかしれません。

 聖ヨゼフは私たちを限りなく愛してくださっています。そしてご自分のいと清き御心を私たちに与え、私たちの貧しい心とご自分の御心を交換することを望んでいらっしゃいます。そうすれば私たちが、この世でもう一人の聖ヨゼフになって働けるからです。もう一人の聖ヨゼフとなった人は、神を愛することだけでは満足できなくなるのですよ。人々に神を愛させたいという、聖ヨゼフと同じ望みに燃え始めてしまうのです。「私がもっと神を愛し、神を愛させることができるようにと祈ってください」と手紙に書いた、聖ヨゼフと同じ霊性に生きた誰かさんのように。そうです。もう一人の聖ヨゼフともいうべき幼きイエズスの聖テレジアのことです。お二人の御心で聖霊は自由自在に働いたのですね。そしてお二人をセラフィムのように愛で灼熱させ、人々を神の方に押し上げるために、人々の足の下に身を踏み台のように置かせたのですね。私たちも本当にそうなってみたいものですね。


【世紀の大うそつき女の人さらい(・_・)エッ..? クララの告白録8】
ジャン・マリー神父にね、「クララは、何でもすぐにわかろうとする。そして理解しないと行動しない。」って言われたの。もう何度も言われてること。まず頭で考えちゃって、すぐに行動に移さない。そして「わからない」って言い訳する。これが、私の悪いパターンなんだね。

 2回目の結婚で、横浜にいたときのこと。2005年1月にマリー・レベッカおばさんに連れて行かれたミサで、ジャン・マリー神父に初めて出会ったの。その時、私はまだ独身で、そのミサに来ていた男性を知り合って、その年の9月に結婚することになったんだけど。そして、神様とかマリア様とか、カトリックとか、とにかく何も知らなかったの。もちろん、洗礼も受けていなかったし、正直なところ受ける気もなかったよ。洗礼を受けた動機も、かなり不純。横浜のある教会で結婚式を挙げたかったから。でも、彼は長くクリスチャンで神様を信じてたから、私も同じように信じたいって思っていたよ。なのに、ずっと「神様のこと、マリア様のこと、わからない」って言って、知ろうとしなかった。そして、神様が私たち夫婦に望まれていたことがあってね、具体的に言えばハウスチャーチを作るとか、共同生活をするとかっていうことなんだけど、それについても知ろうとせず、私は蚊帳の外って感じで、遠くから見ていただけ。「わからない」「知らない」って言って、単に逃げてただけ。そうやって、責任逃れをするテクニックをもっていて、無意識のうちにやっちゃうんだね。今思うと、本当にずる賢いことをしていたと思うよ。ジャン・マリー神父に「それも、母親から受け継いでるものだ」って教えられた。確かに、そう。お母さんの行動パターンと同じだもん。

 お母さんだって、神様、マリア様に対して同じことをしたんだよ。ジャン・マリー神父に洗礼を受けて、カトリックを信じるって言いながら、何もしなかったよね。それどころか、お母さんが離婚するとかしないでもめた時に、ちょっと親身になってくれる人がいたからって、それを利用しただけじゃん。マリア様に「(神様のところに行くために)前進しなさい」って言われたのに、「私は関係ないわ」って顔をして、見向きもしなかったよね。ちゃんとその時、お母さんに求められていたことがあったんだよ。マリア様からのメッセージ、それは同時に理解して、実行する賜物も一緒にもらってるんだって。そのことに責任があるってことだよね。だから、理解しようとしなくちゃいけないの。そして、たとえわからなくても、謙遜だったらとにかく‘やる’でしょ。「わからないけど、マリアちゃまのこと信じてるからやるもん」って。「わからないから、知らないからやらないし、出来ないし、私には関係ないわ」なんて、ちょー傲慢。ましてや、自分の都合のいいとこだけを利用しようなんてとんでもないよね。何のことを言ってるか、わかるでしょ。

 私もお母さんと同じパターンをもっている。それは罪なんだって教えられて初めて気付いたの。また、ある時、ジャン・マリー神父に「自分の我を折るようにしなさい。」って、「相手の望みに答えるように。」って言われたの。でも、実際には出来なかった、というより、しようとしなかったんだね。ジャン・マリー神父の望みに対しても、軽く見ていて、完全に棚上げにしてたの。すごい傲慢、でしょ。そんな風にして、横浜にいた約2年間、ずっと神様の方を見向きもしないでそっぽ向いて、世間の快楽にどっぷり浸かってた。でも、こんなひどい私を、それでも呼んでくれたんだよ。愛してくれてたんだよ。ずっと。ジャン・マリー神父でさえ、私のことをあきらめていたのに。神さまって、ほんとにほんとに優しいよね。「神ちゃま、マリアまま、ごめんね」 そして「いっぱい、いっぱいありがと。だいちゅき!」

ってことで、今日もマリー・マドレーヌのブログ、よろぴくね♪

http://ameblo.jp/marie-madeleine-rs/


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