準備万端o(^-^)o

2016-08-29


台風10号

すごい台風みたいだね。

あっち行っちゃえばいいのに、日本にわざわざUターンしてさ。

挙げ句のはてに、上陸、横断して中国の方に行っちゃうんでしょ。

しかも大型でものすごい雨と風。

最大瞬間風速60mmってなによ。

と言われてもよくわかんないけど、この家の屋根は飛ばされちゃうんだって。

↑クララ、だまされてる?

いや、これほんとよ。

だって「この家」だもん、あり得る。

見た目、怪しいし(これは関係ないだろっ)

まずは、強風に備えて網戸を外して準備OK

(・_・)エッ..?

それだけ?

あとは、天使くんたちにしっかり守ってもらうしかないな。

ほんとに、ほんとに、天使くんたち、よろぴくね。

これで大丈夫!

さぁ来いっ、台風10号(うそっ、来なくていい


奥田理枝
マリア・アントニア・マルガリータ・マリア・アラコック・ペトロにーちゃんの悪妻。性同一性障害。精神病1級。自殺志願者。超最低最悪。傲慢。エロい。劣等感のかたまり。3人の子持ち。スラム育ち。
http://ktaoka.blog31.fc2.com/

獣のフランシスコにけんかを売る公のメッセージ
2016年8月28日 PM3:10
ペトロにーちゃんのご出現
マリア・アントニア「今日の未明に、ペトロにーちゃんが話してくれたことを書き起こして、打ち出して、プリントアウトされたものを読み返していた時のことで、ジャン・マリーから、ペトロにーちゃんに対して質問をしている部分を読み返していたら、子供のミサごっことか、ホワイトミサとかと同じようなものでしょ?っていうところを読んでいたら、『子供のミサのほうが、よっぽど純粋である』って、ペトロにーちゃんの声で聞こえてきた。」
ペトロにーちゃん「聞く耳のある者は聞くように。ペトロが話をする。これは、昨日の話をしたものについて、まだ話をしていなかった部分を話す。今のミサをする司祭のうわっつらの行いについても、その事を話さなければいけないと思う。ミサ聖祭を行う時、司祭が何を考えているか・・。私たちの先生は、全て知っておられる。これは、脅かすつもりで言っているのではない。自分の心の中でおもった事、という事実があって、それを聞いている方がおられるという事を証明するものである。子供のミサのまねごと、ミサごっこのほうが、よほど純粋である。子供は、何かに、遊びに夢中にになっている時、その事だけを考えている。ミサごっこをしている時の、本当に小さな子供の、司祭へあこがれているおもいを、私はとても気に入っている。聖変化の時のシーンを真似をして、子供がおせんべいを、あるいはビスケットなどを持った時にも、やはり純粋に『これが変わるんだ』というおもいだけで、とてもあこがれている。その時の子供の集中力は、ものすごいものである。誰かに名前を呼ばれる事でもない限り、本当に子供は没頭し続ける。そこが、今の司祭には欠けている部分である。脱魂状態という事までいなかくても、我を忘れて一つの事に集中をするということを、子供に見習ってほしい。単純に、イエズスの事、先生がどのような事を、ミサ聖祭の基礎となされたかということを思えば、そこからは、次第に聖霊の働きによって導いてくださる。我を忘れる事が出来るようになる。パードレ・ピオの事を例にあげて話そう。彼は聖変化の時に、特に集中をしている。そして、意識を天の御父へ向かわせる。それだけをしている。そのあとは、天の方が引っ張ってくださる。外からは何も感じとることが出来ないと思うが、ホスチアに向けられた彼の視線、そして彼の周囲では、大スぺクタクルなものが見せられている。だからこそ、とても長い時間になってしまう。願えば、そのような事が、どんな司祭にも起こり得ることである。単純に気持ちを集中させる事が重要である。本当に我を忘れるという事が、大切である。天の御父との、そして先生との対話を望むなら、自然と導かれていく。そうする気もないのに、ただ、そ振りをしただけでは何も起こらないのは、当然である。神秘的なことを、あざ笑う者がほとんどである。自分の好きな人に対して想いを寄せることと同じ事である。その人のことを考えている時には、時間を忘れてしまうであろう。子供も、遊びの時には、好きなものに対して、我を忘れている、その世界に入っている。子供がミサごっこをしている時の方が、よほど天の御父は、ほほえんでおられる。そこには、理屈というものは、存在していない。そして、豪華な建物も、本来ならば必要がないということも話しておく。私たちの先生、すなわちイエズスがおられるということを、常に意識をし続けることによって、その人の心が祭壇へと変わる。天へ目を向けると、特に司祭が天へ目を向けると、どこにいても、そこではミサをすることが可能である。形式などは、あとから来るものである。極端な話をするが、手の平があれば、そこで司祭はミサが出来る。たとえ手の平が使えない状態になってしまっている司祭であっても、頭の中に祭壇をおもえば、そこでミサをすることが出来る。対話を望むのなら、そこからは引っ張ってくださる。私の言っていることをわかってもらいたいのだが、もう一度、繰り返して言うが、よほど子供のミサごっこの方が、今のほとんどの司祭たちよりも、天は温かいまなざしを注がれているということを言っておく。ミサごっこを終えたあとでも、子供たちはおせんべいを、あるいはビスケット等を使ったものを放置しておくようなことはしない。なくさないように食べてしまう。それが大切におもっているものだからである。そして単純に、おいしいという幸せな気持ちになる。そのことも大切である。私は難しい言葉で、もっともらしい事を言うつもりはない。ただ一言、言いたいのは『恥を知れ』という事である。子供のおもっている事をそのまま話すということ、司祭たちはできるだろうか?ほとんどの場合は、立場上、何もストレートに話せないのが現状である。これから司祭になろうとする志願者たちに言う。どうか、子供のように、何も疑問を持たずに、天の御父との対話にあこがれることを望んでほしい。そうすれば、たりないものは、たりない部分は、補われる。わが息子のように、ミサ気ちがいと言われるところまで目指してほしい。ミサと日常の生活の部分を切り離して、それとこれとは別だと言う者が多いが、本当は、ミサにつけ加えられるものが、日常生活であって、常に、司祭であれば、天の御父に意識を向けているべきである。私はもう一度言う。理屈ということが、いかに必要でないものかということを。先生は、子供の頭をなでている時の、子供達のまなざしが、本当に好きである。私も子供が大好きである。どうか、司祭たちよ。子供達の瞳の純粋さを心に刻んでほしい。いつもボーッとしているという勝手な判断を子供にすることは、良くない。大人の判断とは逆に、ものすごく集中し続けていることがあるからである。ミサ聖祭に向かう時の心構えを、子供のミサごっこの時の純粋な気持ちで行うことを私は望む。これを今日は伝えたかった。聞く気がある者は、聞くように。そして黙想するように・・。私は、単純なことを言っている。司祭の祝福を、ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、コルベ・マリー・ジョンにお願いする。」
ジャン・マリー司祭「全能なる天主にまします。父と、子と、聖霊との祝福。ロンジン・マリー、フランソワ・マリー、コルベ・マリー・ジョンのうえにくだり、つねにとどまらんことを。アーメン。」
ジャン・マリー司祭「ペトロにーちゃん、質問だよ。またまたはっきり答えてちょ。1993年のことだけど、ボクの前前任者のリトル・ヨハネの時代のペール・ブレが、司教になるように勧められた時に、フリー・メーソンに入会することが条件だって言われた彼の体験と、それがその時の司教になる条件だって、ボクたち司祭志願者に話してくれたんだ。つまり、その当時、1993年の段階で、すでに全世界で、司教になるには、フリー・メーソンのメンバーでなければなれないっていう状態だったっていう事は、本当?そして、だったらば、今のほとんどの司教はフリー・メーソンだし、ヴァチカンのほとんどの聖職者もフリー・メーソンだし、そういうことになるよね?もし、出来たら、お願いだけど、ヴァチカンの聖職者たちの何パーセントがフリー・メーソンなのか。また世界の司教の何パーセントが、フリー・メーソンなの?司祭の何パーセントが、フリー・メーソンなの?そして、今、有効なミサ、つまり全実体変化させる意思を持って聖変化することで、ご聖体を本当にミサで作っている、全実体変化させている司祭は何パーセントなの?えっと、ペール・ブレが、1993年に司教にさそわれたんじゃなくて、ボクが、ペール・ブレの体験を聞いたのが、1993年だよ。いつからそんなふうに、ヴァチカンが、司教になる条件はフリー・メーソンになることっていうふうに、隠れて、そういうルールをつくったの?」
ペトロにーちゃん「わが息子の質問に答えていこうと思う。すべての事の始まりは、すでに、かなり前から計画されていて、自然にそのようになったように見せかけている。そして準備が整ったので、実際に動き始めたのが、信じられないと思うが、第二ヴァチカン公会議の頃には、かなり浸食され始めていた。そして動き始めた。確実に、そしてゆっくりと浸食されていった。どのような割合でということであるが、0(ゼロ)ではないということだけを言っておこう。そして、よほどオーソドックスのほうが、聖変化は有効に行われている。正しい人々を、地の果てに追いやって、仲間はずれにしているというのが、現状である。正しい人々を追い出しているので、気が付かないうちに、そうなってしまっている。上層部は、はっきりと認識をして、フリー・メーソンのかかわりを持った者たちである。除外されたものが、わずかであるが、信念を貫き通している人々が、今もいるので、0(ゼロ)とは言わなかった。正しい行いを続けると、必ず圧力が加えられて忠告を受ける。忠告を受け入れるはずはないので、初めから自分達の目の届かないところへ飛ばすことをする。大変な組織になってしまった。くり返して言っておくが、0(ゼロ)ではないと言うこと。フリー・メーソンに関わっているもの達の割合と、全実体変化の割合、それらを含めて0(ゼロ)ではないということを話しておく。ただ、ただ、なげかわしい現実であるということを言っておく。逆に考えると、私たちの先生が、地上に戻られる時が近づいているということにもなる。先生は、おおそうじをするために戻ってこられる。わが息子をはげますつもりで言う。多くの人々をせん動して、異端だと大声を上げてさわぐ人々には、自分達が異端だと言われないためにさわぐのであって、少数でも、沈黙を続ける人々が、最後には勝つということを言っておく。わが息子に、私は祝福を与える。父と、子と、聖霊とのみなによりて、アーメン。」
マリア・アントニア「今日は、気がすんだって・・。」

マリア・アントニア」「状況説明。ペトロにーちゃんが、昨日の続きを話してくれた。やっぱり今日も、恥を知れ!とか、今日もおこってるぞって思いながら聞いていた。よっぽど、今の司祭たちのことをなげいているみたいで、いろんな気持ちがあって、たくさん言いたいんだなって思った。ほかにまだ、言いたい事があるみたいなんだけど、今日はこのことを言っておきたいっていう感じだった。ほかにもいっぱいあるのだけれど、今回はこれで帰るねっていう感じだった。やっぱり子供の純粋な気持ちが大事だっていう事を言っていた。私に向かって話をしているんじゃなくて、ジャン・マリーに話をしているんだって思った。ロンジン・マリーとか、フランソワ・マリー、コルベ・マリーに、これから司祭になる予定の人たちに話をしていたんだって思った。今日も、聞いていて、ペトロにーちゃんは、イエズスのことが本当に大好きなんだって、尊敬しているんだなって感じた。イエズスのことで、間違ったことを話している人を見ると、頭にきてしまうみたいで、イエズスが忍耐強くてやさしいから、間違った事を言われたりすると、だまっていられない気持ちになるんだと思う。ヴィジョンは、子供がミサごっこをしているのが見えていた。テーブルにシーツをかぶせただけのものに、おせんべいとジュースをコップに入れて、香炉(こうろ)の代わりに、ひもをつけた鈴をガランガランやっているっていう、見たとおりに、覚えているようにやっているのが見えていた。かわいい小さい子が、同じようなまねをしているのを見てた。こまかいところはちがったりするけど、あこがれてまねをしているのが、かわいかった。あと、立派な祭服、小さいけど立派な祭服、背中に十字架のしるしがしてあるのものを着ていて、ちゃんと金のふちどりがしてあるものを着ていた。本人は、本当になりきってやっている。そして終わったあとには、残ったおせんべいを、大切に全部たべてしまっているところとかも見せられていた。それを見せられながら、ペトロにーちゃんの声が聞こえていた。あとは、イエズスが、子供達の頭をなでている光景も、その話をしてくれている時に見せられていた。あとは、ジャン・マリーが質問したことに答えてくれていた時に、中央に、ヴァチカンにみたててあるものがあって、塀(へい)の中に、高位聖職者たちがいて、塀の外には、果てのほうに、小さい建物があって、正しい人がつまみ出されるっていうものを見せられていた。ほかには、違う形式の建物があって、そこがオーソドックスのことを表しているんだと思うんだけど、そこの建物と小さい建物の方が光っていて、ヴァチカンにたとえている方が黒くなっていて、地図みたいなもので見せられている。そっちのほうが、よほど正しく全実体変化が行われているっていう意味のものを見せられていた。ジャン・マリーの知っている神父様とか、島流しにあった神父様のいるところが光っていて、かがやいているのを見せられていた。それを見せられながら、ペトロにーちゃんが話してくれてた。
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