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マリアママのとこに‥

2010-01-09

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今朝もマリアママがお話ししてくれたよ。

でもね、今日のマリアママは悲しんでた。

みんな離れていっちゃうんだもん。

マリアママはいつも手を差しのべて、呼びかけてるのに、無視するんたもん。

特に聖霊派やカリスマ運動をする人たち。

悪魔の思い通りになっちゃうんだよ。

それでもマリアママはもっともっと愛してくれるよ。

だから戻って。

ジャン・マリーを受け入れて、一緒に堂々とリトル・ペブルさんを証しようよ。

マリアママがいくら悪魔から救いたくても、本人が望まないのにどうしようもないでしょ。

「助けてくれるもんね」って言おうよ。

本当に助けてくれるんだもん。

一緒にマリアママのとこにいこうよ。

リトル・ペブルさん、そしてジャン・マリーを通して‥

もうこれ以上、マリアママを悲しませたくないもん(>_<)

ってことで、今日もマリー・マドレーヌのブログ、よろぴくね♪

http://ameblo.jp/marie-madeleine-rs/


【 世紀の大うそつき女の クララの告白録1 】
 秋田に来て、まず驚いたのは、ジャン・マリー司祭とマリー・マドレーヌの‘裸の抱っこ’。情緒の傷を癒すのに裸で添い寝してるって聞いて、すごいなあ?って思った。そして、それほどマリー・マドレーヌが深い傷を負っているんだって知ったの。その頃は、まさか自分が同じケアを受けるなんて想像もしなかったから、人事でしかとらえていなかった。さらに驚いたのは‘償いのセックス’。ジャン・マリーとマリー・マドレーヌが‘正しいセックス’するのを目の前にして見たの。最初は何でこんな事をしているのか、わけがわからなかった。そして、ショックで泣いちゃったの。その時、マリー・レベッカが抱きしめてくれてた。でも後で「私が不従順をしたからやね。心が痛むわ……」って言ったのを覚えてる。ジャン・マリー司祭は「でも神様は赦してるよ」って答えてた。神様はとっても優しいんだって。マリー・レベッカのその言葉は、その後も何度か耳にしたよ。そしてここに来たばかりの私に、「私は失敗したけど、クララは頑張ってね。」って言ったの。ジャン・マリー司祭には「プレッシャーになるからやめなさい」って言われていたけど。でも、マリー・レベッカは実際には痛悔していなかったのね。本当にへりくだっていたわけではなく、かりそめの謙遜だったんだ。そして、先生面をして、私が偉いんだってアピールしてたんだね。彼女はよく「ここは真理を行ってる」って言ったけど、ジャン・マリー司祭は「ここを誉めるな」って注意してた。それは‘自分を誉めること’だからなんだって。でも止めなかった。
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リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」の クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美だよ♪ クララはね、ダビド王家のバロネスなの。 どうだ、まいったか! ( 1530年 生きる謎の女 )

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