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今日のクララは♪?θ(^0^ )

2010-01-27

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マリアママがクララにお話してくれてね、あかねとやよいのこと。

なかなか生まれないのは、「今までに使命を失ったバロネスたちの償い」なんだって。

「必ず生まれます。信じて楽しみにして下さい」って。

生まれたら「どこから赤ちゃん持ってきた」って言われる予定なんだって。

でね、新しいネーミングは『人さらい』(・_・)エッ..?

それから‥

「ヨゼフが祝福し、いつも守っています」

きゃー!うれぴ?♪?θ(^0^ )

クララがヨゼフパパの大ファンだっていうこと、マリアママ知ってるんだあ。

わあ?い\(^ー^)/

ってことで、おとめ心をえぐられちゃった!?マリー・マドレーヌのブログ、よろぴくね♪

http://ameblo.jp/marie-madeleine-rs/


【 世紀の大うそつき女の人さらい クララの告白録1 】
 マリー・レベッカも母と同じ、性的なことに関して偏見と軽蔑があったね。ここに来て、それがよく伝わってきたよ。‘正しいセックス’‘ヌード写真’‘みんなの前で百合を開く事’は、従順して「はい」と言いながらも嫌がってた。でも、結局はだめにしてしまったけどね。ただ、嫌がりながらもそれを実行した事で、今度は自分を賛美する方向へ持っていたの。「私が最も苦手な事をしたの。だから私が一番捧げているの。」って得意げに話していたよ。そして、矛盾する発言……。ジャン・マリーとのセックスは「他の人とは全然違う」って、‘いいものよ’って言うような口調で私に話したし、自分の母乳が出る事もそう。‘預言的使命’が失敗したその日からセックスもおっぱいを吸うことも終わったんだけど、その後もジャン・マリーに求めてきたことも。妊娠した時も、感情的に泣いていたのに、実際には信じていなかった事。流産したのに「全然そんな感覚はないわ」ってあっさり言い切ってしまったこと。一つの霊魂が失われたのに、悲しんでいたようには思えなかったな。ジャン・マリーは本当に彼女の事を愛したんだよ。それなのに、セックスを完全に‘使命’としかとらえず、ジャン・マリー本人に「これをすればリトル・ぺブルさんを愛することになるのよね」と言ってしまう。そして、あの発言。‘預言的使命’が失敗した時、「これでジャン・マリーとセックスしなくていいのね。ありがとう。」 信じられなかったな。本当に愛してくれる人の目の前で、そんな事を平気で言えてしまうなんて……。言う事とやる事が違う、そして人を傷つける。大嫌い!
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クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美

Author:クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美
リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」の クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美だよ♪ クララはね、ダビド王家のバロネスなの。 どうだ、まいったか! ( 1530年 生きる謎の女 )

ツイッター https://twitter.com/clara_1001

ユーチューブ https://www.youtube.com/channel/UCwiPqVRl2pM3ERSc-TfvSCg

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