FC2ブログ

リトル・ヨハネって(・_・)エッ..?

2010-02-02

091104_1440~0002.jpg
ジャン・マリーとマリー・マドレーヌはね、ソーン・ブッシュの使命を2人で担うことになったよ。

ソーン・ブッシュっていうのは、聖書の中の「キレネのシモン」のことで、イエズスの十字架を担ってくれた人。

なんだって!?

さらに、ジャン・マリーは「リトル・ヨハネ」としてたてられたの。

「リトル・ヨハネ」ってね、黙示録に出てくる24人の長老の一人。

なんだって!?

クララにはよくわかんないけど、それってすっごいこと、らしいよ。

‥ということで、「ジャン・マリー神父・ソーン・ブッシュ・リトル・ヨハネ」

どんどん長くなっていく‥(・_・)

それだけ、とっても大事な使命を担ってるんだね。

ま、とにかく、すっごいんだあ♪?θ(^0^ )

わあ?い、るんるん♪

ってことで、しばらく「あわあわ」が聞けなくてちょっとさびしい!?マリー・マドレーヌのブログ、よろぴくね♪

http://ameblo.jp/marie-madeleine-rs/


【 世紀の大うそつき女の人さらい クララの告白録2 】
 よく母親に「子供たちがいるから、生きていける」とか、「子供たちが幸せになってくれたら、それでいい」とか、とにかく『子供たちのために』って言われた。その言葉を聞くのが嫌で、「私がいなかったら、お母さんは幸せだったのに」とか「何で子供を産んだの?」って反発したな。母親は、自分が‘被害者’なんだね。まわりはみんな‘加害者’。そして、自分はけなげに我慢して頑張る‘悲劇のヒロイン’。そんな自分を、自分で誉めちゃってバカみたい。結局は全て‘自分のため’。本当に私のことを愛しているわけじゃない。愛しているのは自分だけ。母親は自分を正しくて良い人、悲劇のヒロインになりきるために、私と弟を、そして父親も利用しただけなんだね。それを‘功利主義’って言うんだって。最悪なのは『子供のために』って恩を着せたこと。それによって、私は母親にがっちがちに縛り付けられてしまったの。気付いたら、ちゃんと‘お父さんは悪い、お母さんはかわいそう’って思うようになってた。でも、どこかで父親の悪口を言ったり、その恩着せの言葉を聞くのは嫌で、母親に対して反発した。やっぱり正面向かって‘怒る’ことは出来なかったけど。ずっと矛盾を感じてはいた。
スポンサーサイト



トラックバック

コメントの投稿

非公開コメント

フリーエリア

FLASH (フラッシュ) 2013年 8/27号 [雑誌]

中古価格
¥1から
(2017/1/26 16:22時点)



実話ナックルズ 2013年 06月号 [雑誌]

中古価格
¥1から
(2017/1/26 16:26時点)



最近の記事
月別アーカイブ
プロフィール

クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美

Author:クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美
リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」の クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美だよ♪ クララはね、ダビド王家のバロネスなの。 どうだ、まいったか! ( 1530年 生きる謎の女 )

ツイッター https://twitter.com/clara_1001

ユーチューブ https://www.youtube.com/channel/UCwiPqVRl2pM3ERSc-TfvSCg

フリーエリア
最新コメント
フリーエリア
ブログ内検索
RSSフィード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR