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コルベ神父さま(^o^)/

2018-05-26


↑これ、なんだと思う?

「ざ・草刈り機

今、庭の雑草、どんどんのびて、すごいことなってる。

スギナとかっていう草なんて、その勢いすごくてさぁ、飛行機より早いんだよ ←(ーー゛)

日に日に、ぐんぐんのびてって、天までのびる ←(ーー゛)(ーー゛)

ほんと、庭に行くと、ぎょっとするもん。

昨日よりも、またのびちゃってる・・

この調子じゃ、あっという間に、ジャングルジャングル

クララ「こるべまりい、草刈り、おねがーい」

こるべまりいも、やる気になってくれて、クララうほほ

って思っていたら、、

エンジンが、かからない。。

がんばってみたけど、ぜんぜんダメでーすっ

...(-_-;)

もう古いし、ずっと調子わるかったしね、寿命だよ

ということで、あたらしいものを買うことになりました。

で、これ

名まえは「コルベ神父さま」 こるべまりいの新しいお友達。

暑い中、やってもやっても、で大変だけど、

ふたりでなかよく、たのしくがんばってね~


2018年5月26日(土)
【ジャン・マリー神父の証言3】
昭和天皇がリトル・ペブルさんを信じるようになったいきさつ。アメリカの幻視者トランペッターが大天使聖ミカエルからメッセージを受け取り、日本の名門のご婦人が翻訳をし、女官の一人にわたし、その女官が美智子皇后陛下にわたし、美智子皇后陛下が昭和天皇にわたして信じるようにたのんだ。
わたされたメッセージの内容は、日本への中国の侵略を防ぐために、聖母の汚れなきみ心に日本を奉献することと、国旗に金の十字架をかきくわえる(赤丸の中)こと。もし、そうしなければ日本国民の60%が殺される、というもので、昭和天皇はこのメッセージを信じた。そしてリトル・ペブルさんを信じたので、臨終洗礼をうけた。
ジャン・マリー神父は、アメリカの幻視者トランペッターと、日本の名門のご婦人に会って、話を聞いています。

2018年5月26日(土)AM12:15
リトル・マグダレーナ「ジャン・マリー、目になにかあったかいものがあるんだけど。ずっと。」
マリアママ「脱魂」
リトル・マグダレーナ「どんどんうごいていって、煉獄にいくみたい。」
「祈って下さいっていう人がいる。会った。」「神さまをいっぱい悲しませちゃいました。修道女です。」「リトル・マグダレーナ、今、一人がおわって、私も修道女ですっていう人が来た。」「おこたりの罪を何どもおかしました。それを神さまを一番あこがれなければいけないのに、それとはまったく逆で、あこがれるどころか、いえずすに対して妄想の言葉をいっぱい言いました。地ごくに行きそうでしたが、あわれみによってすくわれました。みなさんに言いたいことがあります。イエズスは、だれからも、一番、愛されたいと望んでいます。イエズスのことがよくわからない人、イエズスよりも、他の聖人に行きやすい人は、その聖人を通して、イエズスがどういう方かを知ってほしいのです。イエズスは、神ちゃまだから。こわいと言っている人、その人も、聖人をとおして、又、マリアママを通して、ヨゼフパパを通して、イエズスが、愛にうえている方だということをしってほしいのです。イエズスの、私たちにいだいている愛は、とほうもない愛で、心が燃えてしまいそうです。ある神秘家は、イエズスの一致のほのおで、心がとけてしまったと言っています。ひとりひとりのれいこんにあったしかたで、イエズスは、はたらかれます。イエズスのもとに来て下さい。私のために祈って下さい。」
リトル・マグダレーナ「お名まえは?」
「アガタといいます。」「れんごくのそこには落ちませんでしたが、長いこととどまっています。解放を願っています。祈って下さい。」
ジャン・マリー「最初に会った人の名まえは?」
「ルチアです。」
リトル・マグダレーナ「今、暗いところを出て、明るいところにきた。すごい、なんか、かいかつな女の子が、「マリアママが大好きで」ではじまった。
「いつもマリアさまに祈っていました。祈るのが当然だと思っていました。マリアさまのことが、そんなに好きでない人にであった時、私は、マリアさまのことを好きにならなきゃダメよ。と言いました。その女の子は、どうして好きになれないかを言いました。お母さんとのかさねあわせで、マリアさまがこわいと言っていました。私は、いっしょに祈りましょうと言いましたけれど、その女の子は、祈ってはくれませんでした。私は、そのあとずっと、女の子のことが気になって、助けて下さるようにと祈っていました。私みたいに、すなおにマリアさまが好きになれる人と、そうでなくて、傷がもとで、マリアさま恐怖症をかかえている人がいるんだとわかりました。みなさんにおねがいがあります。日本人は特に、天の父なる神さまのことは、あまりよくわからないとおもいます。あわれみぶかくて、罪をゆるして下さる神さまだけでなくて、本当に痛悔する人、へりくだる人がいると、愛のまなざしを、いっそう強めて下さいます。アッバお父ちゃんは、ユーモア好きです。こんなこと言っていいのっていって思って、口に出したら、それが、みんなをどっと笑わせるあたたかいおはなしだったりしますよね。アッバお父ちゃんは、みんな子どもたちを愛して祝福しています。神さまがわからなくて、じょうだんを言ったりして、ある時、傷ついた人がいるかもしれません。日本人は、神さまというと、遠い存在で、罰するかたとしかみえていません。いつくしんで下さるということが、わからないのです。神さまを知るには、やはり、おん子イエズスさまを知る必要になります。イエズスさまご自身が、おん父のことをはなしてくれます。又、神父さまや、このペトロのはこぶねの、のりくみいんたちが、はなしをしてくれます。ひとりひとりの体験談は、すごく個性があって、みりょく的です。どうか、アッバお父ちゃんに甘えて下さい。ヤシンタからのおねがいです。おわり。」
リトル・マグダレーナ「煉獄から出た。」「今、ずっとうごいてね・・」「パラダイスに行くよっていってる。だれか、ケルビムちゃんがおしえてくれた。」「すごい階段をあがってるような感覚。前がすごい明るくなってきた。まよなかなのに、こんなに明るい。リトル・マグダレーナは、パラダイスに行ってから、色がわかるようになるので、今は、明るいとか、暗いとかしか言えない。ほんのちょっと暗くなってきた。パラダイスにいるんだけど、ジャン・マリーのお母さんの声が聞こえた。『祈ってくれてありがとうって。私、しあわせだ。』そうお母さんは言った。
静子さん、うれしそう。まさえちゃんといっしょにいるみたい。マリアさまが、今日はこれを見せたくて、パラダイスに連れてきました。我が息子といっしょによろこんで下さい。もう、脱魂は終わったみたい。
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リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」の クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美だよ♪ クララはね、ダビド王家のバロネスなの。 どうだ、まいったか! ( 1530年 生きる謎の女 )

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