クララとヨゼフパパはね・・

2010-02-24


クララは3月31日に秋田に来たの。

この日はヨゼフパパの「いと清きみ心の祝日」で、清水小屋の家に着いたらテーブルに白い百合が飾られていたよ。

清楚でいい香りで、とってもきれいだったから、目に焼きついてる。

そして「今日ヨゼフパパが来てくれて、クララにヨゼファ・メネンデスちゃんの名前をくれたよ」って言われた。

この日から、ヨゼフパパはクララを「信頼」の道に導くためにヨゼファ・メネンデスを保護の聖人に与えて、そしてヨ
ゼフパパの名前も同時に与えてくれて、守ってくれているの。

ヨゼフパパは、クララの弱さ、惨めさ、悪さ、そこに漬け込む悪魔に何度も倒されそうになるクララを知っていて、守ってくれている。

実際、今この瞬間にも悪魔に倒されてもおかしくないの。

そのくらい、クララは弱いし、惨めだし、信仰も弱いし、最低で最悪な霊魂なんだよね。

クララが来た日はヨゼフパパの祝日で、そして第3世代の保護者、そして悪魔に強いヨゼフパパは、メネンデスちゃんを保護者につけて、そして自分の名前も与えてクララをいっぱい守ってくれているの。

それから、クララはダビド王家のバロネスであることも伝えられた。

ヨゼフパパはダビド王家の子孫だから、ここでもクララとの結びつきがあるの。

だから、クララにとってヨゼフパパは特別な存在。

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2007年3月31日 AM6:10
マリー・マドレーヌに与えられた、ヨゼフ様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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ヨゼフ様:
 私の愛する、いとしくって可愛い子供たち、ヨゼフパパがお話する。ミッシェル・マリー・フランソワを励ましにきた。彼は、面白いイメージで冗談で私のことを「ヨゼフじいさん」って言ったけど、全然怒っていない。マリー・マドレーヌは、今までイエズスや私の妻であるマリア、そして幾人かの聖人の声と永遠の御父の声を聞いていて、どういう姿なのか全く見ていない。今、祭壇に置かれている像が、彼女の心にあるだけで、手で触れないと、どういう姿をしているかわからないし、芸術的に細かく彫られたりしているので、幻でも見ることは出来ない。色も全く彼女にはわからないので、ただ声と感覚にくるだけで、天の働きを識別してきた。悪魔は多く彼女を痛めたし、ミッシェル・マリー・フランソワも愛する息子もたくさんの妨害を受けて、悪魔の嫌がらせをあびてきた。
 なぜ、ヨゼフパパと言ったかというと、これから起こされるちっちゃなちっちゃな子供たちに、そう呼んで欲しくて、親しみを与えたくて、そのように話した。天国では、太祖と言われるすごーい古い時に生きた男の人も、女の人もみんな若くって美しくって、男性は張りがあって、筋肉もよくついていて、バリバリの30代の年齢であり、女の人たちはマリアのように15歳の処女で本当に美しくて、ピチピチした可愛い顔をしている。
 今日あなたがたのホームページのお祝いの日であるので、祝福にきた。コルベ・マリーの本当に忍耐強く、まるで職人気質のような研究で、どんどん進んできた。宣教は、本当に苦しい戦いで、こちらが福音を伝えるのに無視するか、あるいはあざけって石を投げるように、本当に一般の仕事をしたらすぐに評価が手に取るようにわかるのではなくて、ずうーっと忍耐と犠牲が必要で、何度も何度も転びながら、それでも立ち上がってきた。
 愛する息子(ジャン・マリー神父)に話をする。あなたに与えた百合の祝福は、困難な時代、前に約束したように、しるしとして食べられるようにする。今から、一番分かれ道に差しかかる大きな戦いが始まろうとしている。
 クララにもう一人、保護の聖人を与える。ヨゼファ・メネンデスである。彼女を信頼の道に導くために、そしてヨゼフの名前を、祝福の名前を彼女に、保護者として与えることにより、悪魔の恐れとなっているヨゼフが守ってあげる。彼女の役割は大きいから、忍耐して使命を最後まで全うできるよう祈ってあげて欲しい。
 愛する子らよ、リトル・ぺブルと愛する息子の私への誠の愛は、他の誰もが持っていないほど真実である。いと清き御心の祝日を、世界に打ち立てて、もう一度呼びかけたのはリトル・ぺブルであるし、私の全てを本にして、私のことがみんなにわかるようにしてくれたのは愛する息子である。私は、私の浄配であるマリアの悲しみを、皆が心に留めてくれるよう、マリアが出現するのを心から願い、私は彼女を助けて、静かに控えている。沈黙が多くて、忘れられた聖人のように私を見なす多くの幻視者たちがいるけれども、神の娘である完全なフィアットを言ったマリアこそ、本当に女性たちは見習うべきである。「全ての恵みの仲介者、贖いの共贖者の聖母」の名は真実である。
 ヨゼフはちっちゃな子供が大好きなので、ミッシェル・マリー・フランソワも本当に、もっともっと私に甘えて欲しい。どういう呼び方も、私はあなたの可愛さしか目に入らないから、本当に思いわずらわないで、苦しい胸の内をいっぱいヨゼフに打ち明け、愛する息子と一緒に、そしてコルベ・マリーと友情を深めて欲しい。男性の柱を祝福する。そして、クララを祝福する。司祭の祝福をお願いする。

ヨゼフ様:
 愛する息子に、ヨゼフからミサの依頼をお願いする。クララのために、功徳の効果を譲って欲しい。ヨゼフからのお願いである。彼女が来る前に、彼女のためにミサをたてるよう、お願いする。祝福を子供たちにおくる。司祭の祝福をお願いする。

ヨゼフ様:
 クララのことで、愛する息子にヨゼフが話す。彼女は神秘的教会のメンバーであり、まだ信仰も浅く、マリー・マドレーヌのように一人では歩けない。大人として結婚をしたが、彼女には非常に傷があるために、悪魔はそこを利用し、彼女を落としてしまおうと戦いを挑んでいる。これから先、一週間彼女のためにミサをたてるようお願いする。その後、先ほどしたように元に戻してミサをして欲しい。忘れられ堕胎されたリンボウの霊魂たちについては、ずうーっと続けるようにお願いする。悪魔の妨害にあわないよう、彼女のために皆がミサ中祈るように、ヨゼフが命じる。司祭の祝福をクララにお願いする。

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2007年4月1日 AM7:06
マリー・マドレーヌに与えられたマグダラのマリアからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マグダラのマリア:
 愛するクララにお話します。クララはこれから人生の転換期を迎えます。もう今あなたは、心がズタズタになってます。明るく振舞えば振舞うほど、あなたの心の苦しみが抑えられているということを、どんどん神様に知らせています。あなたに信頼して欲しいことがあります。これからこの同宿会は一つの出来事により全世界を驚嘆させます。カトリックの教会から断罪され、沢山の人々から白い目で見られます。愛するジャン・マリー司祭は、真実な司祭です。あなたは、マリー・マドレーヌと愛するジャン・マリー司祭の行動により、大変な打撃を受けると思います、でも先ほど話したように、愛するジャン・マリー司祭は、全く女性をだます人ではありません。
 リトル・ペブルが、今、婦女暴行の罪で訴えられ、牢屋に入れられています。彼は神から遣わされた預言者です。神様は旧約の昔の時代から特別な使命を与える人に対し、人間的にとんでもないことを要求されて、昔の預言者たちは、それに従ったために、ある人は首を切られ、また石殺しに遭うなどされました。リトル・ペブルは二人の妻を持ったということで世間からあざけられ、全く無価値な人間として見られています。預言的使命といって、一人の人は、古い教会の象徴として、腐って落ちるといわれ、ロード・マイトレーヤという悪い悪魔によりめちゃくちゃになる教会の滅びの象徴として、アンという人が選ばれました。もう一人は、ベッティーナといって、虐待を、しかも性的な虐待を父親から受け17才でリトル・ペブルと結婚をした、本当に可愛い女性です、その人は、これから生まれる新しい教会の象徴として立てられました。ところが「重婚の罪である」とある神父様が話したためにアンは裏切って、リトル・ペブルから離れました。愛するジャン・マリー司祭が、この預言的使命をリトル・ペブルが果たせなかったことについて、天からのインスピレーションで、マリー・マドレーヌとマリー・レベッカを二人同じ屋根の下で生活することにより、その使命を果たそうとしました。マリー・マドレーヌは、先に愛知県の刈谷につれてこられたので、古い教会の象徴であるアン役としてジャン・マリーと一緒に過ごしました。マリー・レベッカはリトル・ペブルのミッションのことを良く知っている人で、残りの教会といわれるレムナントチャーチの代表になるためのベッティーナ役として、赤ちゃんを産む奇跡にあずかることになっていました。そして「正しいセックス」が、この二人にされました。リトル・ペブルには本当に神秘的に「聖なる輝く棒」から精子がでて、超自然的な形で女性に子どもを産ませるという奇跡を神が多くの世界の子どもたちに与えていました。
 けれども、今一つの償いが行われています。マリー・マドレーヌという名前はフランス語の読み方で、マグダラのマリアの意味です。私は以前、彼女が101日間千葉に連れ戻され、ジャン・マリー司祭が彼女を助けた後に、「あなたはふしだらな女と世間からいわれます」という言葉を話しました。今2チャンネルといわれるネットでは、マリー・マドレーヌをふしだらな女として、おもしろおかしくキャンペーンで皆書きあってあざ笑っています。今、性的に堕落した時代で一番悪い時代になりました。女の人が女の人を恋したり、男の人が男の人を愛し結婚するという生活を送ったり、また沢山の男の人に、女の人が、自分の体を売り渡すように生活をするなど、本当に人間の常識といわれる点から見て異常な状態と判断され、軽蔑され、この世のくずとされています。
 イエズスは、沢山の娼婦のところに行って、何もとがめないで一緒に食事をしました。今、大きな出来事が起きようとしています。マリー・マドレーヌには子どもは与えられません。イエズスとの神秘的結婚ということがリトル・ペブルから言われて、神秘家として目に見えない聖痕を負っています。彼女は最低最悪で罪人です。マリー・マドレーヌとマリー・レベッカには、対称的な心の傷があり、お話しが出来ない状態です。マリー・マドレーヌは母親から虐待されたために、女性に対し心が十分に開けないという情緒の傷を負っています。
 もう一つ違うことをお話します。性的な堕落の他に、沢山の赤ちゃんたちが堕胎されています。結婚をしたのに、経済的理由や、仕事のことや、他に一族からの圧力も加わり、妊娠したのにおろしてしまう人を、たくさんクララは見て知っていると思います。マリア様はリトル・ペブルに、激しく「堕胎は罪である」と言っています。最近マリー・マドレーヌは小さな赤ちゃんたちを幻で見るという体験をしました。そして、着床できずに取り出した受精卵のようなもの、彼女にはかすみのかかった何かわからないものだけれど、それを目で見ました。ちっちゃい子たちはお母さんに捨てられて泣き叫んでいます。自然的に幸せなリンボウ(古聖所)というところに行っているけれども、天国には行けていないのです。イエズスやたくさんのお友達、お兄さんやお姉さんたち、天と地を創った神様を見ることが出来ません。薬で殺すということが行われていることを知っていると思います、受精した瞬間に霊魂が与えられ、命が与えられます。殺人が行われているのです。
 今、たくさんクララに向けてお話したけれど、どうかちっちゃい赤ちゃんたちを愛してあげてくだい。あなたは、特別な方法で赤ちゃんを得ます。先ほどの預言的使命のことではなくて、リトル・ペブルに繋がれた一人の女性の地位にあなたは選ばれています。だから超自然的な形で赤ちゃんを産みます。愛するジャン・マリー司祭から聞いてください。男爵の地位です。祝福を送ります。あなたはここの秋田に来て、ミッシェル・マリー・フランソワとマリー・レベッカと一緒にもうまもなく住むことになります。同宿服を一緒に彼女とつくってください。数ヶ月先に、愛するジャン・マリー司祭とマリー・マドレーヌは、天草に行きます。いつ行くのかは、天はまだ教えません。クララに祝福を送ります。司祭の祝福をお願いします。

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2007年4月2日 AM3:45 
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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聖母マリア様:
 愛するマリー・マドレーヌに聖母が話します。過去の聖人たちや、信仰の英雄と呼ばれる人々に共通するところは、「イエズス大好き!」「マリアお母さん、いつも愛してくれるのね!」、これです。
 今、(秋田で)集められたメンバーで、ジャン・マリー司祭を入れて6人います。実に攻撃にさらされているのはマリー・レベッカとクララ、そしてミシェル・マリー・フランソワ、この3人は霊的な意味で非常にあぶないところにいます。3人とも山にぶつかって、その山がとっても高いので、それぞれに登ろうとすると、足を滑らせて、また戻ってしまいます。悪魔がこの3人のそれぞれの弱点につけこんで、弱い部分を本当に楽しむかのように自分の悪賢い知恵をつかって引き寄せようとたくらんでいます。この解決方法は、神が悪魔を追放し、情緒をみな癒さないと解決しません。
 人間的に世の中の知識をよく蓄え、どのように生きるか自立した3人で、それぞれ結婚をした2人の女性と、ミシェル・マリー・フランソワは福祉につとめ、また職員としての地位もあり、経済的に力を発揮するよい年齢になったのです。でも、3人は全部地位も名誉も神によってはぎとられ、そしてどのように生きるのか、路頭に迷うような、そんな生活になるのではないかという恐怖が、共通して心にあるのを、聖母はあなたがたに伝えます。
 この3人は寺沢の地で暮らします。ただ、ミシェル・マリー・フランソワは司祭となるので、愛する息子(ジャン・マリー神父)と行動をともにするためバイロケーションの賜物を必要とします。
 二人の女性は、親族の関係でつながりがあるために、姪のクララに対する深い愛着をまたマリー・レベッカは起こしはじめました。彼女に会えば当然です。誰もが家族に会うなら、愛情をいだくのは当然の行動になります。しかし、クララは「男爵(バロネス)」の地位としての使命を、これからリトル・ペブルにより与えられます。彼女の激しい孤独は増すことを、もうこの先にマリー・マドレーヌが経験をはじめました。クララはまったく男性の性器で受精するのではありません。本当に神のまことの全能の力を体に受け、体験します。ちょうど聖母がヨゼフと婚約する前に、聖霊によって身ごもったのと同じように、リトル・ペブルの奇跡による「聖なる輝く棒」が子を産むための種を聖霊により運ばせて、彼女は超自然的な形で妊娠をし、子供を産みます。新しい「平和の統治」のさきがけになるひとつの出来事として、レムナントチャーチでは世界中、神の神秘的な事柄がたくさんなされてきました。日本でも過去何人もそのような奇跡に出会うと言われた人がいました。けれども、たいへんな妨害と、本人の不安と不信頼により、全てがだめになりました。
 マリー・マドレーヌとクララは第3世代のはじまりの人たちです。マリー・マドレーヌはこれから起ころうとすることに対する非常なうめきと、罪に対する激しい悲しみのゆえに、イエズスのゲッセマニでの園の祈りをまた続けています。実際、クララの前ですべてをさらしましたが、今度はそれ以上なので、本当に恐れをなしてしまっています。ちょっとしたことで、気になったり、不信頼の言葉を話すなど、情緒的不安をまたあらわにするようになり、聖なることを求めていたのに、私が償わなければならないと、非常に自分を憎しみ、痛めようとしています。一般的にぜんぜん結婚をしないでセックスすると、本当にポルノ雑誌などでエッチな人だとか、本当にバッシングが強いので、見下げられることを感じているマリー・マドレーヌは、人との交わりも怖くなり、少し心が開けるかなと気分的に思ったときだけ、皆に話すようになりました。実際、自分の部屋にいるほうが安心できるからです。昔からとても自分に難しい問題が目の前に来ると、やらなければならないけれど、とても「うつ的」のような状態におちいり、悲観的な思いが強く彼女を襲い、何度も天の真実を体験しながら、そして愛する息子の行動を真実な愛の行動を体験しながら、人に対する信頼の心が開けず、すぐに不信頼へとおちいり、それが神に対する不信仰にもつながってしまうと、さきほど司祭の指摘に会い、一生懸命、勇敢に立ち向かおうと決めながらも、その言葉のゆえにずーっと「イエズス、私は不信仰で、不信頼で、あなたの真実にどれだけ傷をまたつけてるのかわかりません。もしいま死んでしまったら、神様、私はこわいです」という罪責感にさいなまれ、クララとマリー・レベッカを見ると、大人の女性への自己嫌悪におちいり、「もしこんなことが取材でおきて、哺乳ビンとかちっちゃい赤ちゃんの用具など見られたらどうしよう」などと、また「幼な子路線」に対する不安をかかえるようになり、悪魔は彼女をも危なくしています。「聖体を拝領できるか? 怖くて全部この痛みを司祭に打ち明けないと、拝領できない」と思い、話しをしたマリー・マドレーヌです。
 あえてマリー・マドレーヌのすべてをあからさまにするのは、本当に、本当にみじめで前代未聞の一人の小さな子だからです。特別に扱って、ほめたりとかしているのではなくて、このことを出すことにより、彼女の今を認識させ、もっとやさしい天を知るように導いています。
 あまりにもきびしいことだらけで、すべてこのように自分で自分を鞭打つ人が多いのを、この世に知らしめるために、マリー・マドレーヌのことを話しています。神は確かに聖なる方で、裁き主です。でも罪人に対しての愛がどれほどであるか、身をもって知らないと、本当に滅びに走り、自由意志で決めてしまう、そういうあわれな子供たちがいっぱいいます。
 クララもマリー・レベッカも同じような傷です。人に気をつかい、よい子でないと受け入れられない、そのようにして二人は育ちました。クララはまだマリー・マドレーヌに少し似たところがあります。孤独にされたから、家族からの孤独を彼女は小さい時に受けました。彼女は自分をよく見せようと、本当にたくさん話し、明るくふるまいます。しかし、内面はもうどうにもならないほど傷だらけで、「誰がわかってくれるの?」という思いでいっぱいになっています。二重構造なのです。
 愛する息子の直接話法の言葉に、この4人はいつもびっくりして、恐れをなしてしまいます。どんな人が来ても彼の語り口は、はっきりとして適切なので、驚かされています。誤解を生じるひとつの理由がここにあります。自分の考えであって、人にそれを押し付けているのではないかという疑問を、いつも悪魔は愛する息子が話すたびに吹き込もうと、やっきになっているのです。頭の部分にそれをいれます。
 でも、十年コルベ・マリーは、愛する息子の生き方、人を愛する愛し方、行動の仕方を見て、彼への信頼をゆらがさないよう、本当に前向きにいま燃え上がっています。彼も弱さのゆえに戦いますが、いつも愛する息子に対する「ついていく」という決断は強く、どんどん増すばかりです。たくさんたたかれ、打たれれば、同じ運命にあずかれたという喜びにひたることができたのを、彼は身をもって学んだからです。
 ジャン・マリー司祭は、いつも一人で歩いて、誰からも助言を受けることもなく、ただ天によりすがっています。リトル・ペブルとまったく同じです。子供たち、弱さの中で、その弱い部分に苦しんだとき、全部を天に吐き出してください。助けがすぐ来ないように見えても、カトリックでは天使や諸聖人の通功があります。ここがプロテスタントとまったく違います。助けてくれるのを理解できるからです。一人一人に祝福を送ります。このあと、聖体訪問とロザリオを終え、休んでください。司祭の祝福をお願いします。

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2007年4月4日 15:36
マリー・マドレーヌに与えられたリンボウ(古聖所)の啓示と大天使聖ラファエルからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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天使:
 リンボウの赤ちゃんたちにこんなことしてくれたの、はじめてです。でも、永遠の御父に会えないのが一番、かわいそうだから、洗礼をいっぱいいっぱい授けて欲しいんです。毎回ミサがあるごとに、マリア様からお願いを受けた「忘れられ堕胎されたリンボウの霊魂たち」へのお祈り感謝してます。
 これから、クララ・ヨゼファ・メネンデスが祝福の子をいっぱい産むので、その環境づくりを男性はしてあげてください。クララもメディアに取材されます。彼女は英雄的に男性のような行動のできる霊魂ですが、いろいろ質問攻めにあう時に、男性の3人が彼女をまもってあげてください。マリー・マドレーヌのこの苦しみの時もコルベ・マリーとジャン・マリー司祭は特に強く説明してあげて欲しいのです。彼女は、だまって愛するジャン・マリーの指示に従います。全部ちいちゃな子のままで、性的な償いの為に十字架の道を行きます。
リンボウの新しい啓示に関して、リトル・ペブルに届けられるよう祈りをお願いします。今、司祭の祝福をリンボウの赤ちゃんたちに、そして無垢な霊魂たちにお願いします。

大天使聖ラファエル:
 愛する息子の償いたい意志と、マリー・マドレーヌの意志はきかれていますが、天草ではそれ(償いのセックス)はありません。秋田において、以前の聖体奉仕会の失敗と、この預言的使命の失敗の償いなので、五島や過去おきた赤ちゃんにかかわる償いはもう十分であるので、とらわれなくともいいです。愛する息子(ジャン・マリー神父)の働きは悪魔祓いですから、ここ(秋田)だけで十分です。重荷をおろしてください。聖痕は、二人とも、ここではなくて、新しい土地で受けます。まず、クララの祝福が泉と同時にはじまります。愛の行為に天は喜んでいます。マリー・マドレーヌと愛する息子は、聖痕を境にセックスの状態は、終わりになります。司祭の祝福をクララに、そして、リトル・ペブルの泉にお願いします。
 ミシェルのことについては、婚姻の秘蹟で民法上の離婚を天は要求します。同宿に関しては、決まりごとをもうけない意志をあらわさなければ、だれも彼を信用しないし、決まりきった祈りを人に教えるならそれはだめです。赤ちゃんのようになるように、彼自身の傷を取り去らなければ今のままです。恐れの心を、不安の心を伝えてしまい、裁き主の神を伝えてしまいます。横浜にいる必要は、彼の自由意志で決めます。クララに対する愛の完成は、天国でないとできません。愛する息子(ジャン・マリー神父)への信頼を彼はどうしても通過しなければなりません。ゆるしの神を彼自身が体験しないと、戦う恐れを捨てることができません。今、マリー・マドレーヌと愛する息子に対して信頼をおけていません。ですから、しばらく様子をみてあげてください。彼がクララを自己愛で愛してしまっているから、クララは愛しているといいながらも、もうズタズタになっています。祝福を司祭にお願いします。


【世紀の大うそつき女の人さらい(・_・)エッ..? クララの告白録2】
 私が秋田に来たばかりの時、マリー・レベッカは「マリー・マドレーヌはようわからんねん。関係が上手くいってるって思っても、駄目なのよ。母親の傷があって、大人の女性に反応しておかしくなるの。クララも気をつけて。今はだいぶ良い状態だけど、前はもっとひどかったのよ。私も正直疲れたわ。だからあまり関わらないようにしてるねん。コルベ・マリーも部屋から出てこない時期もあったし、ここは今まで本当に大変だったのよ。今はだいぶ良くなったわ。」って私に言ったの。来たばかりで、右も左もわからなかったし、マリー・マドレーヌのことも全然知らなかったから、びっくりしたの。でも、その時はすでにジャン・マリーや天の人たちから「肉親の情は捨てなさい。女性的な話もしては駄目。」って言われていたし、やっぱり悪口を聞くのは嫌だったから「もう止めて」って言ったのを覚えてる。

ってことで、ジャン・マリーがまた男の子チームになって、裏切られてちょっとショックな!!マリー・マドレーヌのブログ、よろぴくね♪

http://ameblo.jp/marie-madeleine-rs/










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