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クララは軍人で海賊(・_・)エッ..? 

2010-02-25


ここに来て、「二重構造」っていうことをよく指摘されたの。

明るく楽しく振る舞うのは、うわべの自分で、本来のクララじゃないって。

本当のクララは「軍人・海賊」

英雄的に指揮官についていく、最後まで意思を曲げない男性的な強さがあるって。

そして正義のためなら人のものだって奪い取る。

きゃぴきゃぴ♪した女の子じゃなくて、むしろ男の子の気質。

でも、そのときは全然わからなかったし、認めたくなかったのね。

「クララはそんなんじゃないもん」って。

謙遜なふりをして、でもどこかで自分が正しいって、素直に認められない。

クララ、傲慢でしょ。

ヨゼフパパもマリアママも、本当のクララを知っていて教えてくれてるのに・・。

生まれてからの環境やしつけで、傷ついてねじ曲げられて、いつの間にか完璧にできあがっちゃった二重構造。

せっかくかみちゃまが創ってくれたクララがなかなか出てこないの、今でもね。

クララの力ではどうしようもないの。

なかなか変われないんだもん。

だから、かみちゃまに言うの、「ごめんなちゃい」って。

「こんなクララだけど許してくれるもんね、愛してくれるもんね、救ってくれるもんね」

そしたら大丈夫、かみちゃまは絶対助けてくれるから

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2007年4月6日
マリー・マドレーヌに与えられた聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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聖母マリア様:
 この秋田に今集められた女性の三人について話します。マリー・レベッカとクララ、彼女たちは実際に血縁関係にあるので、泉によってそれぞれ独立した同宿仲間という意識を持つように変わります。むしろ、クララのほうから男性的にマリー・レベッカに働きかけを始めると思います。それは、もちろん愛する息子の指示によらなければ出来ないことですが、今、ここにきて、はじめてカトリックの信仰について、そして愛する息子(ジャン・マリー神父)のカリスマについて触れるので激しく泣き、激しく反応を見せます。でも、約束は約束だから従いますときっぱり言える性格をもっています。
 マリー・レベッカは自分の過ちを話し、クララに助けを求めるような行動に走ると思います。愛する息子、どうか二人の会話に気をつけてください。クララは何も知らず、何もわかりませんから、彼女(マリー・レベッカ)に助けを求めるなといってください。親族関係を求めてしまいますから、それはいけません。聖体に寄りすがる、これをマリー・レベッカに教えてください。聖体はゆるす神で、無防備な自分をそれではっきりわかるようになりますから、どうか愛する息子が話して、聖体によりすがるようすすめてください。マリー・レベッカは神の認識があまりにも恐れと不安を心にいだくので、行動がみなクララとマリーマドレーヌに影響を与えかねません。
 英雄的に指揮官についていくのはクララで、そして娘たちを育てる役割はマリー・レベッカ、イエズスの花嫁としてもっと引きこもるのはマリー・マドレーヌになります。
クララに関しては、愛する息子にについていく男性的強さをもっていて、意志を曲げない強さです。

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2007年4月7日 AM3:56
マリー・マドレーヌに与えられたイエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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イエズス様:
 彼女はバロネス(女男爵)に召されているので、神は全く彼女に対し奇跡を行うことをよく覚え、この間の失敗を今度は彼女の祝福に変え、彼女を護り、彼女の全ての道においてあなたが霊的な母親という立場になって助けるように心からお願いする。

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2007年4月10日 AM5:45
マリー・マドレーヌに与えられたマグダラのマリアからのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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マグダラのマリア:
 愛する皆さんに、マグダラのマリアが話します。大変な戦いの中、コルベ・マリーの働きによってミシェル・マリー・フランソワとクララ・ヨゼファ・メネンデスはよくこの秋田の地に戻ってきてくれました。二人ともそれぞれに心の疲れを覚えています。でも、クララの場合、やはり明るく振舞おうとして一所懸命に気を使っています。ここは病人共同体です。でも愛する息子(ジャン・マリー神父)は、一人ひとりにあったケアの仕方で接しています。司祭は、神から賜った洞察の賜物に従い、一人ひとりを導き指導します。そして世界に向けての救いのことをいつもとりなし、いつも神の前にへりくだることを要求され、絶えず自分の中にあることと戦い、羊のために命をはって進んでいます。司祭の苦労をみんなは一緒に生活しないとわかることが出来ません。独裁者のように考えないで、愛する羊を世話してくれる牧者、お父さんとして慕って欲しいのです。
 司祭に対する尊敬は、マリー・マドレーヌは、愛する息子に出会って深められています。クララも同じようにそうなります。「私とっても弱いから助けて。みんな一緒にいてくれるよね」、この一言をいってみてください。そうしたら、心に感じなくても平安が与えられ、恵みが先に先行します。

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2007年4月11日 AM5:00
マリー・マドレーヌに与えられた聖ヨゼフ様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」共同体にて
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聖ヨゼフ:
 クララは楽しいもの、喜びのあるもの、それを良く求めていて、あと薬剤師としての知識のプライドがあるので、霊的な世界に関してまだ抵抗しており、以前ミシェルが教えた祈りなどほとんどしていないし、マリア様の意識もまだ薄い。たくさん像がならんでいるけれども、それもまだ良くわからず、聖体拝領のときに一つ苦しみを表していた。悪魔が大変に彼女に嫌がらせをしていて、聖体をだめにしそうになった。
 それから泉の奇跡のことに関するベルナデッタの物語を見るようにお願いする。クララを霊的な世界に意識を向けさせ、軍人としてもくもくとある修道者が従順するように内的に心を向き合わせて、言葉を黙想したり、愛する息子の助言に対して、深く味合わせなければならない。


【世紀の大うそつき女の人さらい(・_・)エッ..? クララの告白録2】
  すごく被害者意識が強かった。本当は自分が加害者のくせに、他の人たちを加害者に仕立て上げる。ジャン・マリーにマリー・レベッカの悪徳を指摘されると、「私はここに来て悪くなった」「以前はこんな罪を犯さなかった」とか言って、本当は自分が悪いくせに人のせいにするのね。何時間もかけて彼女に話をしても、その時は「わかった」って言いながら、次の日には、ひどい時はちょっと時間がたつと、すぐにけろっとして同じ事をする。彼女のために使った時間が、一瞬のうちに水の泡……。ジャン・マリーやコルベ・マリーは、十分に傷つくよね。

ってことで、ジャン・マリーが女の子チームになってくれたのになかなか勝てなくて、ちょっとかわいそうな?!マリー・マドレーヌのブログ、よろぴくね♪

http://ameblo.jp/marie-madeleine-rs/
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リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」の クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美だよ♪ クララはね、ダビド王家のバロネスなの。 どうだ、まいったか! ( 1530年 生きる謎の女 )

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