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クララの傷‥グサッ(@_@)

2010-03-01


クララはね、今までに天が話してくれたことは本当にすごいと思うの。

その時は「ふうん!そうなんだあ」って感じで、頭で理解してただけ。

でも今になって読み返してみると、「ほんとにそうなんだ」って実感するの。

お父さんからの傷についてたくさんお話してくれてるでしょ。

「悪いまんまでいいよ」って言われてから、だんだん自分の傷からくる弱さ、悪さがわかってきたの。

特にジャン・マリーを通して浮き出てきた反応って、もろにお父さんの傷、男性に対する傷なんだね。

心の奥底で本当は男性の愛を求めているのに、表面に出てくるのは拒否反応。

でもさらに上っ面の部分では愛想よく振舞ってしまう。

二重構造どころじゃないよね、三重、もしかしたらもっと・・!?

ほんとは男性の、お父さん的な愛情が欲しいのに、素直にだせない。

甘えられないの。

この傷を癒すために、ジャン・マリーが「裸の抱っこ」でケアしてくれても、未だに甘えられないし、安心で
きないの。

天が望んでもなかなか変われないクララを、天の人たちは、ジャン・マリーはそれでも愛してくれている。

ただただ、「ありがとう」と賛美だけ・・。

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2007年6月24日 AM1:05
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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イエズス様:
 クララ・ヨゼファ・メネンデスの妊娠のことで、イエズスが話をする。愛する息子が、はっきり彼女の体の変化に気付き、アトピーがひくので、その後に知らされる。愛する息子の上に、クララ・ヨゼファ・メネンデスの体の変化が、はっきりわかるようになる。アトピーに関して、子供が生まれるのが神の奇跡なので、妊娠をし、生まれたあとに泉が湧き、彼女は完全に泉に触れることにより癒されて、アトピーの捧げ物は終わる事を伝える。
 愛する息子に、イエズスが話をする。クララ・ヨゼファ・メネンデスとの添い寝もしてあげて欲しい。彼女は、コルベ・マリーとよく添い寝をしたけれども、あなたとの添い寝を、やはり一週間以上できなかったことで、もう一度、あなたとクララ・ヨゼファ・メネンデスとの信頼関係を回復させるために、クララ・ヨゼファ・メネンデスのところに行ってあげて欲しい。イエズスからのお願いである。司祭からの祝福を、クララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いする。

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2007年6月29日 AM2:36
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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聖母マリア様:
 マリー・マドレーヌと愛する息子、そしてクララ・ヨゼファ・メネンデスに、一つのしるしを与えています。それは、愛する息子が飲みたくて止まないおっぱいなんです。これは神の奇跡で、普通母乳が出たりすると、残ったものは絞って乳腺が炎症を起こさないようにさせることを、赤ちゃんを産んだお母さんはします。でも、この2人が大変に違った独特の体験を、神によって行われています。悪魔は攻撃を仕掛けようとしますが、でもマリー・マドレーヌとクララ・ヨゼファ・メネンデスは、リンボウの赤ちゃんのことをも思う、いい機会に、愛する息子は大きなリンボウの赤ちゃんみたいになって吸っています。愛する息子は、この二人の女性に、いわば支えられた形で過ごしています。償いのセックスは、もう全くありませんが、この一つの前代未聞のしるしは、愛する息子にしか与えられないものなのです。司祭の祝福を、マリー・マドレーヌとクララ・ヨゼファ・メネンデスに、ちっちゃくって可愛くってたまらないクララ・ヨゼファ・メネンデスにお願いします。

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2007年6月30日 AM2:20
マリー・マドレーヌに与えられた、イエズス様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 しるしがあって、「クララ・ヨゼファ・メネンデスが、もっとジャン・マリーになつくようにしてあげて欲しい」って言われてるんですけど。

ジャン・マリー神父:
 「どうすればいいですか?」って。「今、自分の父親をジャン・マリーに重ね合わせていますけど。」

マリー・マドレーヌ:
 「フラッシュバック、起きてますか?」って聞いてますけど。

ジャン・マリー神父:
 「はい、起きてます。嫌悪感を持ってます」

マリー・マドレーヌ:
 あらら・・。今、しるしがあって、「彼女も‘抱っこ法’で治すしか道はない」って言われてますけど。泣きたい時には泣かせて、そしてはけ口を、やはりジャン・マリーにむけるのかもしれないけれども、それを吸い取ってあげて欲しい。」って言われてますけど。
 
イエズス様:
 クララ・ヨゼファ・メネンデスは、みんなといる時と、自分独りの時があまりにも違うので、それを愛する息子は、一番よく判るはずである。みんなの前では、明るく振舞って、一生懸命明るく支えて、自分を明るく作っているけれども、いざ、独りになると、何かをしでかす行動を、無性にしたがるようになるかもしれないから、それを何か今怖がってることとかないか聞いてあげて欲しい。やはり‘抱っこ法’しか道はない。

マリー・マドレーヌ:
 ・・って言われてます。確認のしるし、今とりました。
 また、しるしがあって、「バロネスとなると、すごい軽蔑されたり、ひどい目にあわされるので、それを耐えられるように、今、司祭からクララへの祝福をお願いする」って言われました。

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2007年7月2日 PM14:50
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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聖母マリア様:
 愛する息子に、聖母が伝えます。アトピーの具合を、これからよく注意してみてください。早まって考えないように。でも、もう次期に妊娠が起こります。それはいつかというのは、神の望みの時なので、毎日チェックして下さい。アトピーがバロメータになります。急に痒がったりしたら、まだ起きていないことになりますし、痒みがなくなって、すごく安定した時期が続くようになったら、それが一つのしるしになります。精神的にも繋がっている、微妙な変化なので、彼女の情緒の癒しが、アトピーが治ると同時に行われます。でも、近いうちに妊娠がありますので、注意して下さい。
 クララ・ヨゼファ・メネンデスの妊娠について、もう一度聖母が話します。預言的使命とは全く違うバロネスの使命であり、リトル・ペブルからの『聖なる輝く棒』から聖霊によって運ばれる種により妊娠します。決して男性とのセックスではないということを付け加えておきます。全く奇跡の妊娠をしますので、クララ・ヨゼファ・メネンデスには、聖霊による働きの妊娠であることが証になります。

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2007年7月7日 PM6:00
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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マリー・マドレーヌ:
 今の、ジャン・マリー神父から今ちょっと「アタックがちょっと強くて、これからどうしたらいいんですか?」っていうのを、今突然言われたんですけれども。私は何が起きていたのか全然わからなかったんだけれども、かなり強いアタックを受けているのを感じてますけど。そして「どうしたらいいの?マリア様」って言ったら、

聖母マリア様:
 甘えるんですよ。もっともっと甘えて。天はあなたを責めてません。怖がらないで、クララ・ヨゼファ・メネンデスはジャン・マリーとコルベ・マリーに信頼すればいいです。痛めているのは悪魔なので、悪魔を追い出す力があなたにはないので、はき出した時に、何かをはき出した時に、もしかして強烈な痛みによってもどしてしまうかもしれないです。嘔吐してしまうかもしれない。けれどもそれは大丈夫です。悪魔が出て行きますから。
まだまだ奥底にうっせきしてるものがあるので、それを全部はき出させてケアをしてあげて下さい。愛撫をずっとし続けてあげるんです。叩かれた父親の痛みを、今悪魔がそれを彼女に与えてしまってる。そうじゃないんだっていうことを教えてあげて下さい。優しく優しくなでて、お父さんは優しいんだっていうのをジャン・マリーが教える、コルベ・マリーが教える。本当に痛みで、アトピーの痛みで生まれてからじきに苦しみ始めた。彼女はこの十字架を負ってきました。けれども、これは天の望みではないのですって話してあげて下さい。アトピーは、あなたが苦しんで捧げて功徳を積むために、あえてそうしましたけど、イエズスの痛みをあなたにも知って欲しい。あなたの痛みは十分に、天が聞き届けてますって言ってあげて下さい。コルベ・マリーも同調して、この悪魔祓いをやって下さい。
 彼女が神様と悪魔と両方を恐れてしまっているので、違うということを教えるために、司祭が悪魔は憎ませるとか、恐れさせるとか、そういうことをするっていうことを教えてあげて。そして神様は、イエズスの受難をこんなにまで謙ってやってくれたイエズスをみんなにわかって欲しくてしていることなので、神様は本当はじぶんに引き寄せたくて子供たちにいろいろと働きかけている、ということを教えてあげて欲しいのです。悪魔祓いに関しては、彼女が泣き出すのは怖いという意思をあらわにするのと、私はどうしたらいいかわからないっていう混乱の現れです。でも、実際に見えない力で働いている悪魔がいるということを、彼女に認識させないと、これからのバロネスの役割は果たせないです。むしろ、コルベ・マリーは司祭のすることをよく見て、一緒に彼と協力してクララ・ヨゼファ・メネンデスを助けてあげるのです。コルベ・マリーの見方も、愛するジャン・マリー司祭の見方も少し違っているので、愛するジャン・マリー司祭の見方にコルベ・マリーをその場に引き合わせて、クララ・ヨゼファ・メネンデスの状態をよく、もっと知らせてあげて下さい。本当に抱っこ法で解決しかありません。優しいっていうことを教えてあげて下さい。彼女には優しい男性が必要なのですから。今まで男性に対して、求めたのに裏切られたりとか叩かれたりとか恐怖しか男性にはないのです。愛するジャン・マリー司祭とコルベ・マリーは違うということを教えてあげて下さい。聖母は優しくクララ・ヨゼファ・メネンデスをマントで包んでます。自分の過去を言う時に、その傷口が開いて痛んでしまうので泣き出してしまいます。だから今まで我慢して、何も言わないように、ずっと我慢してたクララ・ヨゼファ・メネンデスに対して、神は深く哀れんでます。癒しがもうこの時点で始まろうとしていますから、クララ・ヨゼファ・メネンデスはもう甘えていいんです。甘えるんです。「痛いの」ってはっきり言うんです。はき出す一歩だから。「痒いとか、痛いとか、どこがどういう風におかしい」とか言って下さい。それが子供らしい言い方になります。そこから出発するんです。


【世紀の大うそつき女の人さらい(・_・)エッ..? クララの告白録3】
ジャン・マリー司祭から「クララの傷を癒すには、二重構造を砕くには『抱っこ法』しかないからやるよ」って言われたの。早速その日から始まったんだけど、ジャン・マリー司祭が抱っこしてくれてね、安心して、リラックスしてお話しするの。「まず、小さい頃からのことを何でもいいから、どんなに些細な事でも話してね。」……それは、秋田に来ることを決めたとき、全部を捨ててきたから、忘れようとしていたこと。でも、今は逆にそれを思い出して吐き出すこと、そして今までの自分に何が起こっていたのかを認識することで、自分の傷の癒しにつながっていくんだって。

ってことで、今日もマリー・マドレーヌのブログ、よろぴくね♪

http://ameblo.jp/marie-madeleine-rs/




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リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」の クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美だよ♪ クララはね、ダビド王家のバロネスなの。 どうだ、まいったか! ( 1530年 生きる謎の女 )

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