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今日はひなまつり

2010-03-03


クララはね、ほんとに孤独な人間なの

自分でも気づかないくらいに演じるってことが完璧で、本来のクララを安心して心を開くことができない。

だからクララにもわけわかんないんだけど、孤独なんだね。

「誰にもわかんないよ」って・・。

クララは、お父さんとお母さんにそれぞれ傷つけられてるってマリアママが教えてくれたの。

お父さんの傷よりも、お母さんの捻じ曲がった傷のほうが深いって。

今になってようやく理解し始めて、本当にいやらしいって思うよ。

「清く正しく美しく」見せて実は中がどろどろでね、やっぱり完璧に演じてる。

お父さんへの憎しみをちゃんとクララにもちゃんと植えつけていたし、でもそれは自分の利益のためにお父さんと戦わなかっただけ。

あげくの果てに「子供たちがいるから生きていける」って言葉にちっちゃい時から「クララさえいなければお父さんも
お母さんも幸せなんだ」って思ってた。

だから人に必要とされてるなんて思えないし、今も「自分さえいなければ」に苦しんでる。

それを天はちゃんと知っていて、クララの傷を癒すために「ちっちゃい子になって甘えてね」って。

そのためにジャン・マリーとの「裸の抱っこ」を与えてくれた。

それでもクララの傲慢さや傷の深さから、なかなか前進できないでいるの。

だけどかみちゃま、3月25日に泉をくれるもんね。

クララのだいちゅきなヨゼフパパの祝日だよ、よろぴくね。

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2007年7月7日 PM7:17
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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聖母マリア様:
 クララのように、悪魔と自分で戦う力がない人たちがほとんどなので、男性の人たち、これから司祭になる人たちには、悪魔祓い師の権能を授けます。クララ・ヨゼファ・メネンデスは、初めて悪魔の存在を知りました。そのように、天使と悪魔の存在を、皆あまりよく判っていない人が多く、特にこの日本では、悪魔の名は会話で時々出てきても、実際にいるという知らないでいます。文明が発達し、科学医学が発達したために、その霊的な世界に関する事柄を否定する日本は特にそうです。
 愛する息子に、クララ・ヨゼファ・メネンデスのことで聖母が伝えます。彼女は献身的に子供の世話をしましたけれど、演じてしまったがために、悪魔の妨害をたくさん受けました。子供たちのケアはこれで終わりになります。主に男性がケアをしてあげて下さい。くるみとの添い寝に関しては、しばらくこの下で3人で、子供たち3人とミッシェル・マリー・フランソワがするようにして下さい。今クララはコルベ・マリーを必要としています。コルベ・マリーとの添い寝は、今しばらくクララ・ヨゼファ・メネンデスと愛する息子との入れ替わりでやって下さい。
 クララの添い寝の事に関して、愛する息子とコルベ・マリーが担当をして下さい。クララ・ヨゼファ・メネンデスのお風呂のことですが、しばらく愛する息子とマリー・マドレーヌ3人で入るのを控えて、彼女を休ませてあげて下さい。聖母からのお願いです。

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2007年7月16日 AM1:12
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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聖母マリア様:
 ・・・マリー・レベッカが、訴えられる側ではなくて、訴える側に回った彼女の心、意志の決め方、ここに大きな鍵があります。親族との結びつきを、彼女は選んだのです。戦う意志力が全くなくて、クララを落とそうとする側に回ってしましました。クララ・ヨゼファ・メネンデスは、今大変なアタックに見舞われ、コルベ・マリーが支えています。愛する息子、クララのことで、いろいろこれからの時期を過ごす時に、吐き出させることを止めさせないで下さい。だんだん彼女は、それを口にするようになりましたが、両親の愛を受けずに育ちました。クララ・ヨゼファ・メネンデスの霊魂は、母親の捻じ曲げられた状態の行動と愛によって猛烈に傷つき、本当に複雑な傷つけられ方なので、むしろ父親の単純な行動よりも、母親のきねんに対しての方が重くのしかかっています。聖母は、クララ・ヨゼファ・メネンデスの傷の治療を早く『リトル・ペブルの泉』であげたいくらいです。そう、愛する息子がクララ・ヨゼファ・メネンデスに伝え、聖母が愛していることを話してあげて下さい。このメッセージを聞かせるのではなくて、愛する息子の口から聖母の思いを伝えて下さい。そうしたならば、心の中で「マリアお母さん」と言って、泣き出してすがりつけるはずです。お母さんにもお父さんにも、実は恐怖、不安を、愛情が持てなかったために植えつけられてしまった。だから神様に対しても、遠く離れてしまう、よくわからないで離れてしまうのです。イエズスが十字架につけられた時、思い切って走り寄って抱き上げて、その傷を少しでも癒してあげたい。いや、その余りの無謀な状態で傷を負わされた子供と「一緒になって死にたい」とまで、聖母は話しました。それほどに、一人の子を愛した身であるので、同じ聖母が今も一人一人を愛していることを知らせたくて、今日ここに来ました。

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2007年7月24日
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス・リジュー 聖バジリカ大聖堂にて
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聖母マリア様:
 秋田の清水小屋共同体の皆には、一人ひとり不足している人がいます。お父さんとお母さんが不足しているのはクララ・ヨゼファ・メネンデス、お父さんが不足しているのはミシェル・マリー・フランソワです。この二人は本当に心のどこかで捜し求めているものがあります。家族の団らんができるはずだったこの二人、全然できませんでした。清水小屋の愛する可愛い子供たちは、このしつけそのものに傷を受けて育ったために、満たされるんだけれども、でも本質的なお父さん、お母さんとの触れ合いができなかったがために、いつも乾いてしまいます。だからさびしかったり、何をしても諦めたり、自分の傷を隠そうとして演じたりしています。お父さんお母さんは、あなた方みんなには大切な人であるはずでした。でも違っていたんです。日本でこのお父さんとお母さん、どちらから、または両方から傷を受けた人が、どれくらいいるかわかりません。小さい子が一番甘えたいのは、お母さんとお父さんですよね。それが出来なかったマリー・マドレーヌとミッシェル・マリー・フランソワとクララ・ヨゼファ・メネンデス、幼きイエズスの聖テレジアがあなたがたを大変に愛していますし、生涯にわたって傷の深い状態があるために、戦うことが困難のように見えてしまって、どうしたらいいのか不安にかられる、そんないっときいっときを過ごしています。あなたがた3人は特にそうです。でもお母さんがいます。お父さんもいますよ。マリアとヨゼフです。そして地上では、愛する息子が父親代わりで、あなたがた3人を照らし、指導し、導いています。クララ・ヨゼファ・メネンデスは、愛する息子の言葉が父親とだぶるために、フラッシュバックを起こし、受け入れがたくなるという状態をよく起こします。マリー・マドレーヌも少し父親からの傷もあるために、ほんのちょっとフラッシュバックも起こします。責められるとそれが出たりしますね。「ジャン・マリーがね」という言葉が引っかかる、これが父親の権威とのフラッシュバックになっていると思います。3人ともそうです。でも聖母は責めません。父親が権威を振りかざし、自分の持ち物のようにしようとしたから苦しめられて、抑圧されてきたからなんです。仕方がありません。でも希望の徳を与えます。愛する息子は相変わらず直接的に物事を言うので、聞き入れたい気持ちと、『そうじゃなくて』という気持ちの反発感とがぶつかり合って、絶えず苦しめられているのはよくわかっています。リラックスをする、それが秘訣だと思います。「ああ、お父さん」っていうと、それだけで固まってしまうクララ・ヨゼファ・メネンデス、ミッシェル・マリー・フランソワ、そしてマリー・マドレーヌも同じく固まってしまうんです。「これ、聞かなきゃいけない」とか、一つでも従順できなかったその責めが、あなた方を苦しめています。徳を積ませるための助言のはずが、かえって責めに聞こえてしまうのは、先ほど言ったようにフラッシュバックからくる問題です。ミッシェル・マリー・フランソワもクララ・ヨゼファ・メネンデスも、幼きイエズスの聖テレジアが、「導いて全部を解決できるようにしてあげる」と言っています。優しい幼いイエズスの聖テレジアですよ。みんな近づいて下さいね。

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2007年8月2日 AM4:27
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
フランス→成田の飛行機にて
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聖母マリア様:
 コルベ・マリーがクララ・ヨゼファ・メネンデスをケアして、愛する息子との心が開けるようにしているけれども、彼女が本当に心が開けるように祈って下さい。なかなか彼女は愛する息子よりもコルベ・マリー寄りなので、そこをクリアできるか、愛する息子の愛と優しさで包んであげて下さい。でも親父キャラのフラッシュバックが彼女を妨げてしまうので、それを悪魔が使って喜んで、猛攻撃を愛する息子にかけるかもしれません。吐き出させることは重要に必要だし、神父に対して心を開かせることが、これからの課題です。クララ・ヨゼファ・メネンデスのために、今祝福をして下さい。

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2007年8月3日 AM6:50
マリー・マドレーヌに与えられた、聖母マリア様からのメッセージ
秋田県湯沢市「清水小屋」にて
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ジャン・マリー神父:
 マリア様にね、「クララ・ヨゼファ・メネンデスが心をひらいてくれて、またジャン・マリーがクララ・ヨゼファ・メネンデスを命をかけて愛するように、今ジャン・マリーの愛し方でいい?って聞いてくれる?「また裸で抱き合っていい?」って。

聖母マリア様:
 クララ・ヨゼファ・メネンデスの望みを聞いてあげて下さい。裸の抱っこに関しては、精神的安定のためにしてもいいですし、クララに決めさせてあげて下さい。愛し方は十分です。それで構いません。『抱っこ法』がありますから、服を着たままでも出来ますけど、裸になりたければやって構いません。クララ・ヨゼファ・メネンデスに、選択させてあげて下さい。

【世紀の大うそつき女の人さらい(・_・)エッ..? クララの告白録3】
 こうして子供の頃からのことを話しながら、無意識に体をぼりぼり掻(か)くようになってた。吐き出すことを続けていくうちに、だんだんとアトピーが悪くなったね。特にお父さんとお母さん、それからマリー・レベッカのことを思い出すと、急激に悪くなったね。一時は、アトピー本当にひどい状態になって、結構しんどかったな。でもマリア様に言われたの。アトピーが悪くなっても、恐れないで吐き出すことを続けなさいって。それが癒しにつながるからって。そして妊娠と同時に癒しも始まって、アトピーも良くなっていくからって。確かに、少しづつ良くなってきてたよ。本当に妊娠したんだね。マリー・レベッカに関しては、一緒にいた間はずっと悪かったよ。彼女とは、肉親の情を断ち切ろうって思いながら、なかなか出来なくて自分を責めてた。彼女は、私のことを「自分の娘のように思ってる」みたいで、明らかに他の人とは違った態度で接していたの。いくら注意されても、次の瞬間にはまた同じことをしていたね。全然従順してなかったよ。私もそれを振り切ることができなくて、最後には目が合ってもそらせるようになっちゃった。すーごく疲れた。そして、彼女が無意識に人を傷つける発言や行動の一つ一つが、私にとってすごくストレスだったの。

ってことで、今日もマリー・マドレーヌのブログ、よろぴくね♪

http://ameblo.jp/marie-madeleine-rs/




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クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美

Author:クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美
リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」の クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美だよ♪ クララはね、ダビド王家のバロネスなの。 どうだ、まいったか! ( 1530年 生きる謎の女 )

ツイッター https://twitter.com/clara_1001

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