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栗の木の下で。

2019-08-20


お盆が終わって、ジャン・マリーの誕生日も過ぎたのに、

昨日もまだ、あっち~

夕方、キティちゃんと庭に行ったら、「あっ、栗だっ!」

青い栗がいっぱい落っこってるぅ。

で、キティちゃんをそばに立たせて、写真ぱちっ☆彡

そしたら、キティちゃんが倒れて、イガイガの上に頭が、、

「いてっ」 ←言わんだろっ(一一")

まだこんなに暑いけど、

自然はしっかり秋に向かってるんだね。


2019年8月20日 火曜日 PM7:17

ジャン・マリー神父
「午後6時台に見るものがみな赤く見えてたんだけど、天から? アタック?」

マリアママ
「天からで、戦乱で血に染まっていることをしめしている。未来のこと。公表します。」


2019年8月20日 火曜日 PM9:49

リトル・マグダレーナ
「涙が出ちゃった。」

マリアママ
「日本の清めのことで泣いています。」
「何がおこるかつたえられても、くいあらためもおこりません。日本人はそれほどかたくななのでしょうか。まことの神を知らなければ、ほろびにいたってしまう日本人です。どうしても清めが必要なのです。

 いろんな宗教があって、いろんな伝統があっていいじゃないか。自由に宗教を信じたっていいじゃないか。もちろん仏教徒であろうと、イスラム教徒であろうと、信仰を持つことは大切です。でも日本の場合はちがうのです。

 神道は昔からあるからいいじゃないかという人があるかと思いますが、我が息子(ジャン・マリー神父)が言っているように、初代の天皇と預言者が組になって、日本を建国しました。アブラハムの子孫なのです。天地創造主である神にたちかえらなければならないのです。人間を神とする宗教は、だらくした宗教です。

 清めはまもなくおこります。日本の子供たちに聖母が呼びかけます。死なないうちにたちかえってください。聖母は多くの死者を見たくありません。日本人がまつる、神様に、熱心であれば、まことの神に立ち返ったあとは、真理を知ったよろこびで、本当に神につかえられると思います。

 ですからたちかえってください。神ちゃまは子供たちが帰ってくるのを、両手をひろげてまっています。司祭の祝福を、日本の子供たちにおねがいします。」

ジャン・マリー神父
「全能の神 父と子と聖霊の祝福が 汝ら 日本の子供たち の上にくだり、常にとどまらんことを。アーメン。」(ラテン語)
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リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」の クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美だよ♪ クララはね、ダビド王家のバロネスなの。 どうだ、まいったか! ( 1530年 生きる謎の女 )

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