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マリアママ、おめでとー\(^o^)/

2019-09-09


昨日はマリアママの誕生日

実はクララ、夜まで忘れてさぁ。←シュークリーム、買っといてよかった...(^_^;)

天では、ちょー盛大にお祝いしてるよね。

ヨゼフパパもうれしいね、

~だと、クララも、もれなくうれしい(o‘∀‘o)*:◦♪

こっちでも、夜はみんなで、ワインとシュークリームでお祝い。

クララもヨゼフパパといっしょに、

「マリアママ、おめでとー

生まれてきてくれてありがと。

マリアママ、だいちゅき~(^。^)y-.。o○



ロンジン・マリー・リトル大ヤコボを通して与えられたマグダラのマリア、ベルナデッタ、幼きイエズスの聖テレジアからのメッセージ
2019年8月21日(水) 午後1時5分
「今日は誰が来てくれるのかなー。」

ケルビム
「案内するよー」

ロンジン・マリー
「待っててねー」

ケルビム
「マグダラねえちゃんとこ行くよー。」

ヴィジョン
 昨日と同じ様にスッポンポン、髪の毛も長い姿で前に立っている。

マグダラのマリア
「挨拶します。マグダラのマリアです。ジャン・マリー神父、戦っていますよ。香港の広場。」

ヴィジョン
 昨日と同じジャン・マリー神父が、スッポンポンの姿で手を挙げている。

マグダラのマリア
「叫んでいます。ハチ、アブ、ブヨが敵陣に襲い掛かって、敵が後退しています。韓国にも憎しみを持たぬよう叫んでいます。しかし、聞き入れませんが、改心する者が現れます。失明した、彼女は女のジャン・マリー神父が癒しに行っています。」 悪魔が邪魔をする。言葉が途切れ、ジャン・マリー神父に悪魔祓いの祈りをしてもらった。

マグダラのマリア
「悪魔が唆(そそのか)し戦争へと暴力が大きくなります。あちこちで女のジャン・マリー神父は見られます。この戦法は悪魔方には真似できません。見たものは神を知るでしょう。悪魔と戦うことを楽しんでください。物怖(ものお)じしないあなたを見て付いて行く者がたくさん現れるでしょう。私も共にいます。日本の清めは今日あります。喜びに喜んで待ちなさい。
 リトル・マグダレーナの目も開かれ、皆を見るでしょう。喜びなさい。祝福します。馬鹿息子ジャン・マリー神父に
「父と子と聖霊とのみ名によりて アーメン。」
 いっぱい 叫んでください。 戻ります。」

ヴィジョン
 ケルビムちゃんと顔を合わせて、ケルビムちゃんが「次!」って感じで頷(うなづ)いた。ベルナデッタねえちゃんが御出現の時(以前見た映画か?、写真で見たか?場面の服装(ふくそう)に似ている。)の服装で頭巾(ずきん)の様な物を被(かぶ)って来た。

ベルナデッタ
「ロンジン・マリー」

ヴィジョン
 ベルナデッタねえちゃんが左手を出してロンジン・マリーと手をつないだ。今、グロット(どうくつ)が見える。

ベルナデッタ
「ロンジン・マリー、私はここで、マリアママとお話しました。ここでは内緒の話もしたけど、お家でもお話したのよ。悲しいとき、お話して慰(なぐさ)められたの。警察にいる時も、お話しました。いつも慰めてくれました。目立てば目立つほど、迫害は大きくなります。いつもそばにいる、マリアママに縋(すが)りついて慰め」
 アタック。悪魔の妨害。ジャン・マリー神父に悪魔祓いで助けてもらった。

ベルナデッタ
「られました。マリアママに縋りついていてください。何も恐れる事はありません。マリアママは強力な後ろ盾(だて)です。ちっちゃいままで大人にならず、お乳を飲んでください。私は単純でした。何も比べるものを持っていませんでした。ちっちゃいままでいいんです。守られているほうが安心です。マリアママにしっかりしがみついていて下さい。ちっちゃい子になりなさい。 祝福します。 司祭の祝福をちっちゃい子ロンジン・マリーにお願いします。

ジャン・マリー神父
「全能の神 父と子と聖霊の祝福が 汝 ちっちゃい子ロンジン・マリーの上にくだり、常にとどまらんことを。アーメン。」(ラテン語)

ヴィジョン
 ケルビムちゃんにロンジン・マリーの手を渡され、顔を見合わせていると、テレジアねえちゃんが来た。

ロンジン・マリー
「コルベ・マリーを呼んでくるから待っててねー。」

幼きイエズスの聖テレジア
「来ましたね、コルベ・マリー。 ホワイトミサ、恵みがありますよ。眠気に邪魔をされていますが、多分身存在で、中国や、韓国で一人の戦いが多くなっています。パウロの剣で戦っています。本来の「カッチン!」とくる、気の荒さで戦っています。今の病気は癒(いや)されていきます。ネットで戦っている事も知っています。それを公安が恐れ、命をとることに決めています。恐れる事はありません。立派(りっぱ)に戦って殉教を迎えられます。
 テレジアが迎えに来ます。アッバお父ちゃんから色々教わってください。喜びの復活もあります「まだ居たい」というのかな? 地上での働きがありますよ。大暴れで戦ってください。 子供たちをお世話しないとね。
祝福します。司祭の祝福をコルベ・マリー・ジョン・リトルパウロにお願いします。

ジャン・マリー神父
「全能の神 父と子と聖霊の祝福が 汝 コルベ・マリー・ジョン・リトルパウロの上にくだり、常にとどまらんことを。アーメン。」(ラテン語)

ヴィジョン
 今日、テレジアねえちゃんは修道服で十字架だけ持っていた。右を向いて静かに歩いて行っちゃった。
 ケルビムちゃんと顔を合わせて、フランソワ・マリーの所に行くとフランソワ・マリー上に天使ちゃんたち7位ぐらいいるかな?飛んでいる。みんなでツンツンしてる。

ケルビム
「フランソワ・マリーは まだ、脱魂(だっこん)してるからねー。 そのまま。 状況説明して出してねー。 バイバーイ。 OK!

状況説明
 今日、ケルビムちゃんが案内。マグダラねえちゃん、ジャン・マリー神父が「ハチ、アブ、ブヨのこと叫んでいますよ。それを見て改心する人が出ます」、「リトル・マグダレーナの目もまもなく開かれるよ。」って。次、ベルナデッタねえちゃんとこ行くと、ご出現のあった洞窟(どうくつ)も見せてくれた。いつも、マリアママがそばにいて、慰めてくれた。ちっちゃいままで、マリアママは強力な後ろ盾だから怖くないでしょうって。
次にテレジアねえちゃんとこ。ホワイトミサ、多分身存在、パウロの剣で大いに働いています。戦ってくれていますと、コルベ・マリーに励ましの言葉。殉教の後、アッバお父ちゃんから色々教わると、ずーと居たいなーと名残(なごり)惜(お)しさが残るけど、地上ではたくさんのお仕事が待っていますよって、それと子どものお世話もしっかりしないとねーとさらに、励まされておわった。最後、フランソワ・マリーのところへ行くと天使ちゃんたちがツンツンしていた。

ロンジン・マリー・リトル大ヤコボを通して与えられた韓国、北朝鮮にも呼びかけた聖イザベラからのメッセージとマリアママからのメッセージ
2019年8月22日(木) 午後1時8分
いつものようにイメージしようとしたら

ヴィジョン
 マリアママが左側で右手を差し出して、一歳のロンジン・マリーと手を繋(つな)いで、顔を見合わせ、ロンジン・マリーが「にぃー」とすると、マリアママが「練習だね」と言った。マリアママがしゃがんで「イザベラねえちゃんのところよ。」って言って、ロンジン・マリーを抱きかかえ、待っていると、黒髪のストレートの髪で肩が少し隠れるぐらいに伸びてる。着物? でも、日本のものではなくて沖縄の服にも似ている、太い帯で腰を締めている。何か、手に小さい桶(おけ)のような物を持っている。

イザベラ
「イザベラ話します。私は海で働いていました。キリシタンであった私は、私の信仰は、力強いものでした。高麗(こうらい)の里から離れましたが、神を知ったのちは信仰に生きました。迫害のさなかに生きました。想像すらできないことが起こりました。信仰において一致(いっち)団結(だんけつ)していました。神から地獄を見せられました。神のあわれみを知っていた私たち、見捨てない神は、私たちを耐(た)えさせてくれました。最後まで貫(つらぬ)きましたが、残酷(ざんこく)な責(せ)め苦(く)によって、他の者は屈(くっ)してしまいましたが、神は憐れんでくださいました。私には希望がありました。先に行って迎え入れられることを。 神の子を見たのです。慰められました。最後の最後まで肉体は慰(なぐさ)められませんでしたが、神の国を味わいました。責めるものを憐れみました。」 
 ヴィジョンを見ながら、「母マリア様がおん子イエズスを抱(いだ)き迎えに来てくださいました。手を差し伸べられ、導いてくださいました。殉教によって後の者が強められました。責めの場は憐れみはありませんでした。日ごとに地獄のように責めは続けられましたが、日ごとに母マリア様の慰めをいただいていました。おん子を抱(だ)いて。
 今、肉体においても、霊魂においても、殉教するあなたがた、神の憐れみは永遠です。常に慰められています。
 韓国の人たちのために祈ってください。北朝鮮のためにも、一つであった国が憎しみと恨(うら)みによって、別れ、今もなお憎しみ、恨みを受け継いでいます。そこには何も生まれません。赦しなさい。赦すのです。愛する事を伝えてください。祝福します。司祭の祝福をペトロの箱舟の子どもたち、特に強められるように、戦えるようにコルベ・マリー・ジョン・リトルパウロとロンジン・マリー・リトル大ヤコボ、フランソワ・マリー・リトルバルナバにお願いします。

ジャン・マリー神父
「全能の神 父と子と聖霊の祝福が 汝ら ペトロの箱舟の子どもたち、特に強められるように、戦えるようにコルベ・マリー・ジョン・リトルパウロとロンジン・マリー・リトル大ヤコボ、フランソワ・マリー・リトルバルナバの上にくだり、常にとどまらんことを。アーメン。」(ラテン語)

イザベラ
「いつも、喜んでいなさい。 ロンジン・マリー」

ジャン・マリー神父
「イザベラねえちゃん、待っててね。」
「遊びに加わってー!」

イザベラ
「はい!」

ジャン・マリー神父
「ずーと、前から大好きだーよ。」

イザベラ
「あらっ!」

ジャン・マリー神父
「大好き!」

イザベラ
「ありがとう、大好きですよ。」

ヴィジョン
 一歳のロンジン・マリーがマリアママの方を向いて、「終わっちゃった?」と聞くと、マリアママが「話します」って。

マリアママ
「長くは話しません。 イザベラは日本人の残酷さを見ました。イザベラが残る事によって皆を解放(かいほう)しました。神は転んだ人を見捨てません。憐れみだからです。最後の最後まで信仰は捨てませんでした。転んだ人たちは神を捨てたのではありません。今は、天の至福(しふく)を味わっています。イザベラは殉教の花です。私は何度もおん子を差し出し慰めました。愛する」
 ここで悪魔のアタックがあり、ジャン・マリー神父に悪魔祓いをしてもらった。

マリアママ
「ペトロの箱舟の子どもたち、(ここでヴィジョンも)いつも、おん子を差し出しています。抱いて下さい。祝福します。司祭の祝福を、ペトロの箱舟の子どもたち全員にお願いします。」

ジャン・マリー神父
「全能の神 父と子と聖霊の祝福が 汝ら ペトロの箱舟の子どもたち全員の上にくだり、常にとどまらんことを。アーメン。」(ラテン語)

マリアママ
「今日はこれで終わります」

状況説明
 午後1時8分 マリアママにやさしく導(みちび)かれて、目線の高さにしゃがんで抱っこされた。イザベラねえちゃんが沖縄ぽい服装で前に来た。穏(おだ)やかに話し始めていたけど、拷問されていることを思い出しているのか苦痛な重い声になり、ジャン・マリー神父から教えられた風景をイメージして惨(むご)たらしい拷問を目にして背けたくなった。マリアママが慰めに来た時は、満面(まんめん)な笑顔でヴィジョンでも見たけど、光り輝いて喜んで手を差し伸べていた。神ちゃまは絶対見放しません。これからの戦いのためにと、励ましてくれた。
 マリアママが最後に勇気を与えるような拒絶(きょぜつ)する顔ではなく、「いいから、こちらにいらっしゃい」と言わんばかりの笑顔で信仰を捨て転んだ人たちに向けて呼んで、今は天国にいますよって。あなたたちのためにも喜んでおん子イエズスを差し出しますよーて。笑顔のイエズスを差し出してくれた。  おわり。

ロンジン・マリー・リトル大ヤコボを通してペトロの箱舟の子供たちに与えられたマリアママからのメッセージ
2019年8月31日 午後12時30分

ローキューション
「多分身存在しています。」

ロンジン・マリー
「だれー?」

マリアママ
「聖母が短くお話しします。
多分身存在しています。眠気、疲労、体の不調はそのためです。特に我が息子(ジャン・マリー神父)は日本だけでなく、多くの場所に行き働いています。韓国、香港は特に必要なので働き、叫んでいます。引き続き、働かなければなりませんので、しばらく体を休めなさい。
 他の子供たちも日本の救いのために助けてくれています。休みなさい。箱舟の子供たち皆に、聖母からの祝福を送ります。司祭の祝福をペトロの箱舟の子どもたち皆にお願いします。」

ジャン・マリー神父
「全能の神 父と子と聖霊の祝福が 汝ら ペトロの箱舟の子どもたち皆の上にくだり、常にとどまらんことを。アーメン。」(ラテン語)

マリアママ
「休みなさい。フランソワ・マリーを起こしてください。」

ジャン・マリー神父
「終わりだね」

マリアママ
「はい」


状況説明
 練習中にローキューションで「多分身存在してます」と聞こえた。マリアママが「今、混乱(こんらん)している香港(ほんこん)、韓国、そして日本の清めに救いをもたらすために、箱舟の子供たちが、日本で働いている事、特にジャン・マリー神父はそれ以外にも世界のあちこちで働いているので体の疲労、痛み、心臓の悪化、頭痛、胃が動かないなどの不調が出ています。」今日は、お話を短くします。懸命(けんめい)に働いていますよ。一先(ひとま)ず体を休めなさいって労(ねぎら)ってくれた。やさしい、マリアママの暖かい思い、抱きしめられている安心感も伝わってきた。

ロンジン・マリー・リトル大ヤコボを通して日本にいる子供たちに与えられたアッバおとうちゃんからのメッセージ
2019年9月1日 午後12時

イメージつくりから
以前、ガブリエルちゃんを見て、「聞いて書きなさい」といわれたことを思い出した一歳のロンジン・マリー。

ヴィジョン
 ガブリエルちゃんを呼び、ガブリエルちゃんが大きな羽根を畳(たた)んでるけど、頭よりも上に羽根があって、斜め前から姿を見せてくれている。羽根がくっきり見えて、手をつなぐと、ガブリエルちゃんはロンジン・マリーと同じ高さになって、羽根は肩ぐらいになり、ハッグした。

ロンジン・マリー
「今日、だれとお話しするの?」

ヴィジョン
 顔を合わせていると、右上から手を広げてアッバおとうちゃんが見える。

アッバおとうちゃん
「清めが始まっていることで涙を流している。何も起きないだろうと、はったりだと言っている者、これから起こることは、すべて知らせた。私は最後の一人に至(いた)るまで、見放す事はしない。決めるのはあなた方である。日本の子らよ、日本にいる子らよ、決めなさい。私の送った子らに導かれなさい。最後の愛の紐(ひも)である。
 私は裁(さば)く神ではなく、赦(ゆる)す神である。手を伸ばすだけでよい。我が子らの愛の紐(ひも)をつかみなさい。」

ヴィジョン
 アッバおとうちゃんの手を広げた前に左からジャン・マリー神父、コルベ・マリー、ロンジン・マリー、フランソワ・マリーを見せている。その後、みんながチングルム(白いこし紐(ひも))を差し出している。その紐(ひも)をつかもうとしている人たちが見える。

アッバおとうちゃん
「私は決して見捨てない。」

ヴィジョン
 左のほうから暗闇が迫ってきている。

アッバおとうちゃん
「私は唯一(ゆいいつ)の神である。他に神はない。あなた方はどんな者であれ、私の前に立つ。何をもって私を恐れるのか!あなた方が必要としているものは、全て与えた。それ以上、何を求めるのか!立ち返りなさい。神である私を求めなさい。あなた方は清められねばならない。苦しみを通らなければ私の国には入れない。苦しみは過ぎ去る。決して恨(うら)み、憎(にく)しみ、落胆(らくたん)してはならない。それらは私から来たものではない。悪を捨てなさい。悪魔に加担(かたん)してはならない。
 私があなた方におくった天使に耳を傾(かたむ)けなさい。」

ヴィジョン
 皇居の橋が見える。

アッバおとうちゃん
「偽者(にせもの)の神は滅(ほろ)びる。 愛する日本にいる子どもたち、一人として滅んでほしくないのだ。今、私のもとに来なさい。
祝福する。日本の子どもたち、日本に住む全ての子供たちに司祭の祝福を願う。」

ジャン・マリー神父
「全能の神 父と子と聖霊の祝福が 汝ら 日本の子どもたち、日本に住む全ての子供たちの上にくだり、常にとどまらんことを。アーメン。」(ラテン語)

アッバおとうちゃん
「我が愛するペトロの箱舟の子どもたち、あなた方の特に愛するやんちゃ坊主の息子ジャン・マリー神父、体の苦しみはよくわかっている、ギリギリの線で支えている。まもなくだ。「変容(へんよう)せろー! 目、開けろー! 色、見せろー!」と何度も聞いた。わかった、わかった。すぐそこまで来ているのだ。楽しめー。楽しみに待ちなさい。4人で最後まで助けに行ってほしい。
祝福する。かわいい息子、暴れん坊な息子ジャン・マリー神父 父と子と聖霊とのみ名によりて アーメン。」

状況説明
 今日、ガブリエルちゃんが来てくれた。アッバおとうちゃんが右上に見えて、清めが始まっていること、そして、「箱舟の4人の男性は最後の救いに行っているから、愛の紐をつかみなさい」って、望めば救われること。本当の神ちゃまのイメージを悪く、怖く伝えた日本にある宗教は悪魔のたくらみであること教えてくれた。そして、そこから離れなさいって、本当の神ちゃまを信じれば苦しみを通っても救われるよって。神ちゃまは清めの話をしたとき、苦しみ悲しみながら伝えてくれた。最後にペトロの箱舟の子どもたちが一生懸命働いてくれている事、願えば叶うことを喜んで伝えてくれた。最後の祝福は、やさしさと哀れみの心から出る声で涙が出てきた。

ロンジン・マリー・リトル大ヤコボを通してマリアママから与えられたメッセージ
その1
2019年9月2日 午後12時40分

イメージ作り
 イスに座(すわ)って幼子(おさなご)イエズスを抱(だ)いている。

ヴィジョン
 マリアママが手を広げ、一歳のロンジン・マリーが駆け寄り、膝(ひざ)の上に向かい合わせて座った。大天使聖ミカエルちゃんが、その後ろに立って大きな羽根で後ろから二人を覆(おお)った。

マリアママ
「聖母がお話します。ジャン・マリー神父の見たものは天からで事実(じじつ)です。聖霊(せいれい)に導かれ、事実を知りました。悪魔の裏を読み、巧(たく)みに事を進めました。
 聖書のある箇所(かしょ)には、人が理解できない事が記(しる)されています。天地(てんち)創造(そうぞう)は事実であり、人も神から創(つく)られました。人祖(じんそ)アダムとエヴァが創られた時、すでに悪魔はいました。悪魔である蛇は声をかけました。人は疑(うたが)うことを知りませんでした。蛇(へび)は選ばせることを教えました。神か蛇かを。蛇は人の体に触(ふ)れその甘美(かんび)さに心(こころ)奪(うば)われ、罪を犯したのです。姦淫(かんいん)の罪を。人は共に罪を犯し続け、快楽(かいらく)の味を知りました。 神は待たれました。        *蛇(へび)は悪魔のこと。

 蛇はさらに、誘惑(ゆうわく)をかけ、人は蛇によって愛ではなく、快楽(かいらく)をうえつけられました。 神は待たれました。
 神を信じ誘(いざな)いの時に、走りよりさえすれば、憐れみの神は、人を再び寝(ね)かせ、傷を癒(いや)したでしょう。しかし、人は蛇によって、神を怒(いか)る神、恐(おそ)れる神としても植えつけられたのです。人は神からの裁きがあるとして身を隠(かく)しました。
 【悪魔との戦いでジャン・マリー神父はメッセージを受けている間ずっと、悪魔祓いをし続けている。】

 休憩(きゅうけい)
ヴィジョンは見え続けている。

マリアママに「続き お願いしまぷ」と待っていると、

マリアママ
「神は待たれました。人は恐れのため、身を隠したままでした。実をもぎ取られた事を知って現れた神は、人に優しく問いかけました。しかし、罪を擦(なす)り付けるばかりで、赦(ゆる)しや救いを求めず、自分をかばう事だけで、最後まで蛇の言うがままにされました。
 神は人を楽園(らくえん)から出しましたが、憐れみ深い神は、罪がどんなものであるかを知らしめるために苦しみを通らせました。罪を犯して知った、蛇によって汚(けが)された体を隠(かく)しました。しかし、蛇と共に楽園を出された人、人祖は更(さら)なる罪を犯し続けました。
 女は死に近い苦しみをもって子を産まなければなりませんでした。蛇から肉欲(にくよく)は入りましたが、神から苦しみを通って喜びを与えられたのです。
神と共にあるときは、苦労(くろう)と言う言葉はなく、自然に実をほうばることができました。男は女に従ったがゆえに、肉の罪を犯したがゆえに、空腹(くうふく)を覚え、肉を得るために狩(かり)をし、楽園での実の甘さを知っていた男は自ら種(たね)を蒔(ま)き、育てなければなりませんでした。
 神は罪の償いとしての生活を与えましたが、罪の赦しを得(え)る希望も与えられました。人を惑(まど)わし、罪に誘(いざな)った、あの蛇、悪魔の頭を踏(ふ)み砕(くだ)く者、そして永遠(えいえん)の国に導く者、私すなわち聖母マリアをおくることを約束なさいました。
 人祖は希望を持ち、神に奉げ物をするために働いて得た動物や穀物(こくもつ)を奉(ささ)げました。子供たちにも恵まれました。
 肉欲の罪の傷を負った人祖は子供たちに受け継がれ、再び罪は犯されました。息子は母を美しく思い、娘は父を勇(いさ)ましく思い、近親(きんしん)相姦(そうかん)の罪を犯しました。人祖の息子と娘は婚姻(こんいん)を結び、人祖の子たちは神を捨てました。
 悪魔は人に植え付けた欲(よく)を触(さわ)り、それによって導き、人と共に生きたのです。」

状況説明
 イメージを作ってしばらくすると、マリアママとミカエルちゃんが登場。マリアママはジャン・マリー神父の見たものは「事実です」と言われ、「何のこっちゃ」っと思ったけど、天地創造は真実であること、聖書の意味不明の箇所(かしょ)は、「教えてあげます」と言われ進んでいった。途中、何度も言葉がなくなったり、最近、字はほとんどでなくなり、ジャン・マリー神父に悪魔祓いをしてもらいながら、気楽にしてマリアママの顔を見ながら待っていた。
 アッバお父ちゃんが「ごめんなちゃい」っていうまで、罰(ばつ)を与えず待っていたなんて、思いもよらなかった。聖書では淡々(たんたん)と話は進むのに、悪魔からの誘惑が巧妙(こうみょう)に人祖をだましていた事、これも隠(かくさ)れていた事実だった。最後の方は近親相姦だけど、娘が父を、母が息子を誘惑した事はビックリ仰天(ぎょうてん)で第一部がおわった。

ロンジン・マリー・リトル大ヤコボを通してマリアママから与えられたメッセージ
その2
2019年9月3日(火) 午後12時08分
 いつものようにジャン・マリー神父の悪魔祓いから始められた。
ジャン・マリー神父の指導でイメージしようとしたら、ローキューションから始まった。
「愛する子供たちに挨拶します。」

ロンジン・マリー
「だーれ?」

ローキューション
「聖母です。」

マリアママ
「お話します。昨日、あなた方に話しました。聖書の難解(なんかい)な点を明かします。人祖のアダムとエヴァが罪を犯したことによって、神の国の一部である楽園から追放されました。悪魔である蛇(へび)も二度と入れぬよう追い出しました。

ヴィジョン
 アダムとエヴァが頭の上に手をかざしながら、楽園を追われている。その上のほうに、アッバお父ちゃんが手を広げ怒(いか)りではなく、憐れんでいるような顔つきで手を差し伸べられている。

マリアママ
「神は憐(あわ)れんでおられます。神は、悪魔ですら憐れんでいるのです。しかし、悪魔は神の憐れみを憎(にく)み、恨(うら)み、嫉(ねた)みつづけているのです。悪魔は神が愛で創られた人を滅ぼしたいのです。人を神の方へ向けさせず、己(おのれ)の方へ、魅惑的(みわくてき)なものをちらつかせ、永遠の地獄へ連れて行くのです。
 あなた方が死を迎(むか)える時、神の御前(みまえ)に立ち、神のもとか、悪魔のもとかを選ぶのです。永遠に天国か、永遠に地獄かを。悪魔に導かれ魅惑(みわく)的な世界に生きた者は、悪魔自らがあなたを、栄華(えいが)、富(とみ)、名誉(めいよ)などを与え、地獄行きを契約(けいやく)した事で責(せ)め、恨ませ、憎ませ、責めさいなみます。そこには救いはありません。また、救いを求めません。 恐怖もあります。安堵(あんど)するなど決してありません。愛はありません。悔(く)やみです。地獄には愛はないのです。ひとかけらも。地獄には富、財産、栄華はありません。硫黄(いおう)の匂いに満たされています。苦しみだけの世界です。神は何もないところから、無から天地を創られました。宇宙も、星も、惑星も。

【 始まってからメッセージをうける間中、ジャン・マリー神父は絶え間なく、悪魔祓いの祈りをしている。】

2時20分 休憩に入る

マリアママ
「再開します。 神は地球を人の住めるものとしました。地球を聖として創られたので、地獄は中心にあるといわれていますが、地球にはありません。地球は聖とされているのです。地獄は遠く離れたところ、それは惑星の中にある水星に神は、悪魔を閉じ込めました。そこに、その星に、地獄を置かれました。
 もとは天使であった悪魔の頭(かしら)ルチフェルは、神と等しいと自負(じふ)し、逆らい神に挑(いど)みましたが、神の剣(つるぎ)である大天使聖ミカエルの軍団によって、たたきのめされ、ルチフェルとその軍団(ぐんだん)もろとも、地獄に叩き込まれました。ルチフェルは悪賢(わるがしこ)く、すでに人の弱みを知って、再び、人を地獄に引き入れるために、人の住む地球に来て、人の体に触れました。
 憐れみ深い神は、人祖の子供同士の婚姻(こんいん)を望み、「産めよ、増えよ、地に満てよ」と望まれました。人祖は神の赦しのない罪を犯しました。人祖の子との近親相姦。」

ヴィジョン
 アダムとエヴァが木の皮か草でできた屋根の下におり、その前に三代目の子供たち8人が見える。左の方には丸の窓のような空間の中に都市が見え人がいて、その上にアトランティスと書いてある。右の方に惑星が三個ぐらい並んで見える、その端にある惑星から悪魔が出たり入ったりしている、その中の一匹がアダムとエヴァの前に立っている。

マリアママ
「今、見せたヴィジョンは神によって落とされた地獄です。水星に飛び込む悪魔たちが人を誘うために蛇の形を取って現れたものです。悪魔が何度も人祖を誘惑していることがよくわかるでしょう。神が、人祖の子供たちの婚姻を望まれたのを知った悪魔は、親との近親相姦も神は望まれていると、嘘をいい、女の子からアダムに、エヴァから男の子に姦淫し、悪魔は男4人、女4人を今よりも、はるかな文明、科学技術に優れ、」

 【 悪魔によって言葉、メッセージの内容が乱れだしたので終了した。】


状況説明
 昨日9月3日に引き続き、聖書の意味がわからないところを教えてもらった。アダムとエヴァが楽園を追放されても、憐れみの神ちゃまは見放(みはな)さず、救いをいつも与えてくれている。
 地獄は地球の中心のマグマのところにあると、教えられていたけれど、全く、予想もしない水星にあるとは。悪魔は絶対にあきらめることはなく、人を誘惑し続けて、神ちゃまへの恨み、妬みを晴らすのみで生きている。とうとう失われた大陸の話まで飛び出してきた。
 夕方、今日、悪魔によってメッセージが乱された。
ジャン・マリー神父が、のちほどマリアママに修正を願い正しいところを確認し、新たに真実を告げられた。
 ジャン・マリー神父からの質問があってくわしく答えられた。
マリアママ
「アトランティスとムーに連れて行かれたのは、アトランティスに男女2人づつ、ムーに男女2人づつの8人、それはアダムとエヴァの親子の近親相姦で、それぞれに生まれた子。アダムと一人の自分の娘との間に生まれた子、男女2人づつの4人、エヴァと一人の自分の息子の間に生まれた子、男女2人づつの4人、この三代目の8人全員が、アトランティスとムーに、悪魔によって連れて行かれました。」
 このことは、6千年前に起こったと教えてもらった。そして、7千年前に神ちゃまによって天地創造され、聖書のとおり6日間で7日目に休まれたんだよ。

ロンジン・マリー・リトル大ヤコボを通してヨゼフパパから与えられたメッセージ
その3
2019年9月4日(水) ヨゼフパパの第一水曜日  寺沢の殉教者の祝日 
午後12時15分
 ジャン・マリー神父の悪魔祓いから始められ、イメージで一歳のロンジン・マリーが待っているとしばらくして、ローキューションが始まった。
 マリアママが来てくれて、「今日もお話してくれるの?」と聞くと「いいえ。」って。 待っていると、「私が話す。」とヨゼフパパが前から来た。
 ヨゼフパパの後ろから数十人、誰かがついてくる。そして、ロンジン・マリーの前に来ると、ヨゼフパパの両横に一列、半円に並んだ。少しぼけてる。

ヨゼフパパ
「私が話す。ヨゼフが話をする。神は憐れまれた。人が神の懐(ふところ)に戻るのを待った。しかし、アダムとエヴァとその子供たちは罪を犯した。アダムとエヴァの間にできた子と。娘一人とアダム、エヴァと息子一人と姦淫(かんいん)の罪、近親相姦をした。その罪によって出来た子、アダムと娘との間にできた子、男2人、女2人、エヴァと息子の間にできた子、男2人、女2人を悪魔が連れ去り、アトランティス大陸に男2人、女2人、ムー大陸に男2人、女2人をおいた。その3代目の子らは子をもうけた。その2つの大陸は、悪魔が支配した。神は何もないところから全てを創られたが、悪魔は神の創られたものから邪悪(じゃあく)な物を作り出した。悪魔は猿(さる)真似(まね)をしたのだ。
 悪魔は地獄である水星からアトランティス、ムーを行き来した。アダムとエヴァの3代目の子らは増え続け、悪魔との共存(きょうぞん)で人々は悪魔を崇拝(すうはい)し、悪魔のために祭壇をもうけ、人々の産んだ子供さえ、生贄(いけにえ)としてささげた。姦淫の罪は行われ続け、悪魔との交わりも持った。悪魔の知恵を持って、今、あなた方がいる世界以上に科学や技術が発達していた。」

【 メッセージをもらっている間中、ジャン・マリー神父の悪魔祓いは続けられている。】

休憩
ロンジン・マリー
 メッセージを受けている時、頭の中からと胸から響く声がある。頭から聞こえる声に対して胸からの声が、言葉のニュアンスを変更しているように、聞こえ止まる。混乱してる時にジャン・マリー神父の悪魔祓いが始まると声が聞こえる。助言してくれているのか、訂正すると言うか「こう話なさい」っていっている感じがする。特に胸からの声。 (マリアママからで胸からの声が正しいって。大天使レティツィエルちゃんが助言しているんだって。)

ヴィジョン
 コウモリみたいな姿をした悪魔の前で、人々が手をあげて「ウォー」といっているところが見える。

ヨゼフパパ
「これを見せたのは、悪魔(あくま)崇拝(すうはい)を意味している。

ヴィジョン
 地獄のような恐ろしい光景(こうけい)。人々の中に赤ちゃんを奉げようとしている人も見える。

ヨゼフパパ
「この人々は、「産まれる子供たちは、神から生まれた子らなので、霊魂は存在している」ということを知っていた。」

ロンジン・マリー
 ヴィジョンを見ているが目まいがする。悪魔からのアタック。

ヨゼフパパ
「人々は悪魔から知恵を与えられ、悪魔は、神が創造されたもの、地に這(は)うもの(爬虫(はちゅう)類)蛇を運び込みそれらを、人と掛け合わせ、獣(けもの)を作った、科学技術は発達し、複雑な機械を使うこともなく、物体が物体を通り抜けることや、超高速でも溶けない金属や、ガソリンや動力を使わずとも動く乗り物、飛行するものなどを作り、さらに、人を使い、悪魔自ら神となり、人を創造した。(注1)手術という方法を取らずとも、(注2)動物からも、精子を取り出し、人の体の卵子と結合させた。それから生まれた者は、神から創造されたものではないので、精子と卵子が結合した瞬間(しゅんかん)に、悪魔自身が霊魂として入り、人間悪魔となった。
 人と人との間にも行われた。今、その悪魔の技術があなた方の住む世で行われている、体外受精である。これは神を侮辱(ぶじょく)するものであり、赦(ゆる)されるべきものではない、あなた方は」

終わり。
 
 *後でマリアママが教えてくれたこと。
(注1)悪魔は体の中の物質を傷も痛みも与えずに、自由に取り出せる、そして戻せる。獣のフランシスコとロードマイトレーヤの時に同じことをやった。
(注2)あらゆる動物(魚類とかも)との掛け合わせと体外受精で作った人間(人間×人間)

状況説明
 マリアママが話してくれると思ったら、いきなり「話しません」って、「えっ」と。待っていると、ヨゼフパパが誰かを引き連れてきた。はっきりわからない、ぼけている。(後でマリアママに聞いたら、「ヨゼフパパの50位の歌隊です。」と教えられた。)ヨゼフパパがアダムとエヴァの3代目の子どもが、悪魔に連れさられて、アトランティス、ムーを悪魔と共に反映させた、想像もつかない技術を伝えられ、それが喜びになって、悪魔を神と崇(あが)めヴィジョンでも、自分の子どもさえ、生贄(いけにえ)としてささげた、「ありがたや、ありがたや」って感じで。
 そして、人と動物、人と人との体外受精の話まで、その技術が今、この世でも同じように始まって、それは悪魔からで、神ちゃまは望んでいない事だ。悪魔は人の弱みに付け込んで、こんなことまで、いとも簡単にやってのける。

ロンジン・マリー・リトル大ヤコボを通してマリアママから与えられたメッセージ
その4
2019年9月5日(木)  午後12時15分
 祈りから始まりジャン・マリー神父の悪魔祓いへとつづく。

 イメージしているとヴィジョンが始まった。2,3歳のロンジン・マリーが待っていると、右のほうから手を握(にぎ)って(あとでマリアママから教えられた大天使レティツィエルちゃんだった。)前方へ導(みちび)いてくれている。上のほうが少し明るくなってマリアママがフワーと降りてきて、左手を右のほうへ腕を伸ばして、見ると都市? 石造りで出来た建物? の中で人が行き来している。

マリアママ
「ここは、アダムとエヴァが罪を犯して出来た子らが、悪魔と共に反映(はんえい)させられた、アトランティスやムーの都市です。悪魔は優(すぐ)れた知恵を持って神と対抗(たいこう)しているのです。人の想像をはるかに超え、手品、マジックのように人に見せ、ひきつけて人が興味を持つもの全て、悪魔は利用します。人はアダムとエヴァの罪の傷である、誘惑に対する傾(かたむ)きを持っているのです。特に欲(よく)に対して、徹底的(てっていてき)に働きかけます。悪魔は、地獄である水星から今も、頻繁(ひんぱん)に来ています。そして、人の前に堂々(どうどう)と現れています。もとは天使だったので、良き天使として姿を現わしたり、人の前から出たり現(あらわ)れたりもします。そして、悪魔は屋敷(やしき)に住む幽霊、日本で言う幽霊(ゆうれい)や動物霊にもばけます。
 そして、アトランティス、ムーで作った人間と爬虫(はちゅう)類とか、人間と魚類とかを掛け合わせたものを地球に送り込んでいます。人間と悪魔の掛け合わせ、人間悪魔も送り込んでいます。その中には金星人といわれている者もいます。それは、地球外から来たものではなく、人間と悪魔の間にできた獣です。今、頻繁(ひんぱん)に地球に飛来(ひらい)している、未確認飛行物体UFOは、地球外から来るものではなく、地獄の住人(じゅうにん)、悪魔が作った物です。」
 
 【ジャン・マリー神父の悪魔祓いはメッセージを受けている間中、続けられている。】
休憩

マリアママ
「神は地球を聖(せい)とされました。そこに人を住まわせられました。ですから、地獄は地球の中心にはありません。悪魔はあたかも他の星に生きるものがあるように思わせ、宇宙人として来るのです。地球内から来ている事も思わせるために、山から、海から現(あらわ)れることもしています。悪魔は「時間の窓」を使い、どこでも瞬時(しゅんじ)に移動します。今も悪魔は人を連れ去り、人体実験を行っています。
 悪魔は一人でも多く、地獄へ導くために、人を騙(だま)し続け滅(ほろ)ぼすのです。それは、神がどれだけ人を愛し、いとおしまれているかを知っているので、神が憎(にく)いのです。人を地獄へ落とすことによって、神がいかに悲しまれるかを知っているのです。神は愛します。赦します。救ってくださる方に対して、歯ぎしりをしているのです。神はアトランティスの人々、ムーの人々を憐(あわ)れまれました。それぞれ一人ずつ、預言者を送られました。神の憐れみを叫びました。神の愛を叫びました。希望を与え、救いを求める事を、
 《 ここで悪魔のアタックでロンジン・マリーの胸の傷が痛む 》
叫び続けたのです。今の世と、全(まった)く変わりません。神は待たれました。一人でも多く神を求める者がいることを。 二人の預言者以外、誰一人として救いを求める者はおりませんでした。

ジャン・マリーからの質問
「何万年もの間、私審判(ししんぱん)の場に行った者は二人の預言者を除(のぞ)いて誰一人として救いを求めなかったんだね? 」

マリアママ
「はい」

ジャン・マリーからの質問
「金星人とか何々星人とか言われているけど、水星以外に悪魔は住んでいないんだね? 」

マリアママ
「そうです。」

休憩

マリアママ
「悪魔は知っていました。神がアトランティスとムーの人々を滅(ほろ)ぼすことを、悪魔は預言者が入ったことを知り、男女を、その中には、遺伝子(いでんし)操作(そうさ)された(注3)巨人も入っていました。それらを脱出させ、他の地へ住まわせました。アトランティスとムーの罪を犯した霊魂を持つ子らの間にできた子らの中で、悪魔に生贄(いけにえ)とされた子ら、生まれる前に死んでしまった子らは神よって救われています。
 これら、アトランティス、ムーの出来事は真実です。連れ去られたのが、(注4)6千年前のことです。子孫が連れ戻(もど)されたのが、8千年前のことです。アトランティス大陸とムー大陸で6万6千6百年、増え続けました。

(注3)聖書に出てくるゴリアテは巨人症(病気)で、ここの巨人とは関連なし。悪魔が脱出させた巨人は後で滅び、この巨人は悪魔が遺伝子操作して作った人間悪魔。
(注4)今から7万4千6百年前のアトランティスとムーに8人が連れて行かれた。6万6千6百年、栄えて滅んび、今から8千年前のほかの陸地に脱出させられた。


状況説明
 悪魔のやり口は本当に巧妙(こうみょう)で騙(だま)しの天才、まんまと騙されている人が多い。ヴィジョンでマリアママが指し示すほうを見た時、都市が見えた。その都市は古代的な感じがして、石の柱の向こうに円盤が見えた時は、映画のようで、その大きさと人の大きさを比べたら7,8階建てのビルの高さぐらい。アトランティス、ムーが今とは全く違う文明、進歩の進歩、超進歩の悪魔文明だった。
 それに酔(よ)いしれた人たちは快楽(かいらく)の味を知ってしまい、神ちゃまの憐れみをはき捨ててしまった。その生き残りが今の文明に引き継がれているとは!

ロンジン・マリー・リトル大ヤコボを通してマリアママから与えられたメッセージ
その5
2019年9月6日(金)  午後12時12分
 ジャン・マリー神父の悪魔祓いから始まった。

ローキューション
「そのまま任(まか)せなさい」

ロンジン・マリー
「マリアママなの? 」

マリアママ
「そうです。ゆったりとして聞きなさい。我が愛するペトロの箱舟(はこぶね)の子供たちにお話します。悪魔は本当にいます。愛する子らを惑(まど)わすために。地獄へ連れて行くために。神は知っておられます、各時代において神は預言者を送り、神の示(しめ)す道を行くように働きかけましたが、人々は預言者を捨ててきました。イエズスが12人の使徒の中からペトロを選び、民を神へと導くため初代(しょだい)教皇(きょうこう)として立てました。聖霊(せいれい)に導かれ、閉ざされる事なく、神の意志(いし)は受け継がれてきました。聖なる教皇らの殉教(じゅんきょう)によって良き種は蒔(ま)かれました。それは、「ヒエラルキーの教会」に対する「預言者の教会」です。
 悪魔は神のなさる事すべてに猿真似をし、人を騙(だま)してきました。悪魔は教会を分裂(ぶんれつ)させました。神は外に蒔いた良い種を用いて、教会をたてなおされたりされ、聖なる教会は守られてきました。悪魔もそれぞれの預言者を立て、己(おのれ)を拝(はい)する宗教もつくり上げました。悪魔は癒(いや)しという方法を使い、」
 
ロンジン・マリー
 【 悪魔のアタックによって左手の痛みをうける。ジャン・マリー神父の悪魔祓いは続けられている。】

マリアママ
「本当に病気を治(なお)したりしました。占(うらな)いや魔術(まじゅつ)を使って人々を導き、地獄へと簡単に呼び寄せているのです。それは、悪魔との契約(けいやく)です。神のもとへいらっしゃい。そこに居座(いすわ)ってはいけません。本当に悪魔は巧妙(こうみょう)に人を騙します。聖霊に導かれた聖なる教会は、悪魔が入り込んだことを教皇自らが暴露(ばくろ)しましたが、すでに遅(おそ)く、悪魔はすでに支配(しはい)し、準備していました。聖なる教皇を亡(な)き者にし、教会を悪に導く新しい教皇を準備していました。」

休憩に入る
 ジャン・マリー神父の悪魔祓いから始まる。

マリアママ
「聖なる教会の聖なる教皇はベネディクト16世教皇で終わりました。神はすでにペトロ2世教皇を立てておられます。ベネディクト16世教皇の後の者は、偽者(にせもの)の教皇で悪魔が前もって準備した獣(けもの)の教皇フランシスコです。彼は悪魔によって準備されました。 今では、試験管(しけんかん)ベビー、体外受精は悪魔によって一般的になってきています。今、表に出ている体外受精の方法は父親の精子を取り出し、母親の卵子を取り出し、試験管内で受精(じょせい)させ、受精卵を母親の胎内(たいない)にいれ行い、子どもを作りますが、これは神の業(わざ)を侮辱(ぶじょく)することであり、神はそこに介入(かいにゅう)されません。全ての体外受精の方法で産まれる子らの中には、人の霊魂はありません。人の霊魂の入っていない子らは悪魔が入り、悪魔の道具として働きます。人間悪魔です。
 知恵があり、学問にたけ、人の目には優(すぐ)れた者、天才とも呼ばれますが、中は邪悪(じゃあく)に満(み)ちています。そして、獣の教皇をサポートしたりしています。獣の教皇フランシスコは獣そのものです。彼は人の手を借(か)りず、悪魔が直接作った試験管ベビーです。悪魔は人間の精子と卵子を集め結合させ、女性の胎内に戻(もど)しました。そして、もとは天使であった神の反逆(はんぎゃく)者、ベルゼブルが入ったのです。偽(にせ)の救い主、反(はん)キリストを準備するために育てられました。この者を産んだ母親は、悪魔によって記憶(きおく)を消され、体にも傷(きず)なども残っていません。悪魔は反キリスト、ロードマイトレーアのために着々と準備をしました。
 悪魔は猿真似をし続けるのです。キリストのように悪の12使徒を揃(そろ)えました。その中に悪の伝道者、偽預言者、魔法を使う者、偽宗教家などが働いています。すでに、悪魔の教皇は現れており、偽の歩み寄る姿は世界各地で賞賛(しょうさん)されています。騙(だま)されないで下さい。彼は悪魔崇拝者で、偽善者で堂々と黒ミサを行っています。
 彼の悪行(あくぎょう)は悪魔の弟子らフリーメーソンが巧妙(こうみょう)に隠(かく)しています。彼は人身売買をし、私腹(しふく)を肥(こ)やしていました。獣のフランシスコによって、多くの子供たちが犠牲(ぎせい)になっています。」

ロンジン・マリー
 言葉によるアタックを悪魔から受ける。ジャン・マリー神父の悪魔祓いは続けられている。

マリアママ
「神の導(みちび)く聖なるカトリック教会 ヨハネ・パウロ2世教皇、ペトロ2世教皇、ベネディクト16世教皇、この聖なる3人の教皇が導く教会が、本当の聖なるカトリック教会です。

ヴィジョン
 ベネディクト16世教皇がベッドの上で寝ている姿を見る。部屋には誰もおらず、窓が一つあるだけ。

状況説明
 マリアママが前回の続きのメッセージをくれた。神ちゃまはいつも良い種を蒔(ま)き続けてくれた。それで、教会は生かされてきたけど、悪魔は神になろうとして、猿真似をし続け、最後はその準備のため、悪魔の教皇フランシスコを立てた。悪魔も12使徒を準備し、その中に魔法を使う者というと、超マジックのカッパーフィールドとかテレビに出ている者も、使徒の一人としている。以前サイババも使徒だった。
 獣のフランシスコの正体が暴(あば)かれてきた。神ちゃまは聖なるカトリック教会を残された。ヨハネ・パウロ2世、ペトロ2世、ベネディクト16世教皇らを頭とする聖なるカトリック教会を。

ロンジン・マリー・リトル大ヤコボを通してマリアママから与えられたメッセージ
その6
2019年9月7日(土)  午後12時15分
 メッセージを受ける準備ができ、ジャン・マリー神父の悪魔祓いから始まった。
イメージがなかなか出来なくて、しばらく待った。ケルビムちゃんをイメージしたら、悪魔からのいちゃもんが聞こえ出した。2,3度続いた。悪魔の抵抗か! 再び、ケルビムちゃんとレティツィエルちゃんを呼んだ。

ヴィジョン
 ケルビムちゃんが左前方に横向き、顔はこちらを向いて現れた。一歳のロンジン・マリーの後ろ、背中をレティツィエルちゃんが手を添(そ)えて後ろから押しながら、ケルビムちゃんのあとについていく。右側に黒いモヤッとした闇(やみ)? 穴なのか、それを見て一歳のロンジン・マリーが後(あと)ずさり気味にしていると、レティツィエルちゃんがそこを隠(かく)すように、先へ導いてくれた。前方が明るくなって雲のようなフワフワした場所の上に、マリアママが手を広げ「よく来たね」って感じで迎(むか)えてくれた。後ろに天使ちゃんたちが飛んでいて、他にもいっぱい見える。マリアママの足元まで来た。

マリアママ
「お話しましょう、あなたは見たまま、聞いたままを書き留めなさい。ちっちゃいロンジン・マリー。
 今あるローマの教会、教皇を頭として民を導く教会は、サタンである悪魔に支配されました。獣である偽の教皇フランシスコの導く教会は、すでに聖なるホスチア、イエズスはおられません。
 獣のフランシスコに従う、全ての司祭らはパンを聖変化させません。させることもしません。そこにあるのはただのパンです。ミサはただのパフォーマンスです。聖なる司祭がいないからです。ただ、一人とらわれの身となっているベネディクト16世教皇、ただ一人だけが聖変化させられ聖なるホスチアとします。
 パフォーマンスに酔(よ)いしれてはなりません。汚(けが)れたこの世は、罰(ばっ)せられなければなりません。しかし、憐れみの神なので、イエズスご自身が再臨(さいりん)されます。そのことも悪魔は知っています。そのために準備をしてきたのです。悪魔は獣の偽教皇フランシスコにしたように、ベルゼブルがしたように、偽者のキリスト、反キリスト、ロードマイトレーアを誕生させました。

 ジャン・マリー神父の悪魔祓いはメッセージの間、絶え間なく続けられている。
休憩に入る。

マリアママ
「お話します、偽者の教皇、獣のフランシスコに従う、司祭ら、」

 《 ここで悪魔の攻撃が加えられ、右手が痛み妨害された。》

「聖なるホスチアに聖変化させることと、また、司祭の権能(けんのう)も失っています。今、獣の教皇に選ばれた司教らは、フリーメイソン入会を条件に悪魔によって叙階(じょかい)されています。フリーメイソンは悪魔の結社で黒ミサをささげ、子どもたちや女性らを生贄(いけにえ)としてささげています。その血と肉を食べるのです。イエズスの最後の晩餐(ばんさん)の時のように、猿真似をし、悪魔を讃(たた)え賛美(さんび)するのです。その賛美する相手は悪魔の頭(かしら)ルチフェルです。黒ミサの司式は獣の教皇フランシスコです。自ら、血を飲み肉を食(しょく)するのです。証拠(しょうこ)は残しません。悪魔の頭であるルチフェルは人の体を取り、地獄である水星で棒(ぼう)によって女性の体から卵子を取り出し、採取(さいしゅ)された精子と結合させ、再び女性の体に戻(もど)しました。
 霊魂のない体の中に悪魔の頭であるルチフェル自身が入りました。母親である女性はもとに戻され、傷も記憶も消しました。そして、生まれた子がロードマイトレーアです。聖書に記(しる)された666の子です。今、あちこちで姿を現わしています。人々に知られています。」

マリアママ
「伝えてください。さきほどの13の数字は「聖なる勝利の数字」で、悪魔に悪用されました。」

マリアママ
「13がベルゼブルの数字です。それで獣の反教皇フランシスコの選出の日が2013年3月13日になりました。
 選出の日、2013年3月13日に、ほぼすべての聖職者(せいしょくしゃ)は、叙階(じょかい)で受けた権能(けんのう)をすべて、神によってとりけされた。
 例外はリトル・ヨハネとリトル・マタイとほか、数名。はっきりと獣の反教皇フランシスコと対決(たいけつ)している、かつ、バチカンに名前がない者のみ。聖シャーベル修道会、聖ピオ10世会は、その中に一人も入っていない。リトル・ペブルさんの助祭(じょさい)の権能もとりけされた。
 聖ピオ10世会はリトル・ペブルさんに敵対したため、叙階で受けた権能をすべて、神によってとりけされた。聖シャーベル修道会は、リトル・ペブルさんの識別(しきべつ)の失敗(しっぱい)により、「私はあなたの忠実(ちゅうじつ)なしもべです」といって、獣の反教皇フランシスコに敵対(てきたい)しなかったため、叙階で受けた権能すべて、神によってとりけされた。」

マリアママ
「ロードマイトレーヤは世界の宗教、新興(しんこう)宗教と呼ばれるものの中にも現れています。自ら神として、病気や病(やまい)を癒(いや)したり、不思議を行い、人々を地獄へと導いています。「今までの預言者は私である」とか「私のもとへ導く者たちである」とか「苦難にあるこの世を正すのは私である」と、あちらこちらに姿を現わし、悪の伝道をしています。
 ルチフェルはバラバラにある宗教を一つにします。世界を一つにします。今、この世は混乱の中にあります。
 神は子らを見捨てません。神は世の救い主をおくると約束なさっておられます。世の救い主キリストは再臨(さいりん)されます。その道を備(そな)える者たちが来ます。

状況説明
 今日はヴィジョンがなかなか現れず、悪魔からいちゃもんがあり進まなかった。ケルビムちゃんとレティツィエルちゃんを呼んで、呼んで、呼び続けた。そして、マリアママが話してくれた。獣の教皇が選ばれて、獣の教皇に従うものは、神ちゃまは手を引かれ、司祭の権能を取り去られた。ルチフェルはイエズスが再臨される前に人間を、悪魔側につけるために、いろいろ手をつくしている。
 黙示録の最後666のことも言われた。そして、13の数字も聖なる数字なのに「13日の金曜日」という映画も悪い数字として逆用(ぎゃくよう)しやがる。黒ミサは地獄そのものだ。マイトレーヤはいつでも、どこでも、現れている。 
 でも、神ちゃまは絶対、ぼくたちを見捨てないもんねー。

ロンジン・マリー・リトル大ヤコボを通してイエズスから与えられたメッセージ
その7
2019年9月8日(日)  午後12時15分  聖母マリアの誕生日

ヴィジョン
 白いねまきを着た一歳のロンジン・マリーが、祭壇の上で待っていると、後ろから両肩(りょうかた)を抱いて振りむかせた。顔を見て「ワー」といって抱きついた。イエズスだった。今、ここにメッセージを受けているテーブルの横に来た。

イエズス
「我が愛する、ペトロの箱舟の子どもたち、イエズスがあいさつする。我が聖なるきよきおとめ、終生童貞なる聖母マリアの誕生を喜び、祝ってくれてありがとう。
 母マリアがいなければ、天使の勝利はなかったであろう。ルチフェルは母マリアの存在を拒(こば)んだ。母マリアが未来において、ルチフェルの頭を踏(ふ)み砕(くだ)き、致命傷(ちめいしょう)を与えられることを知り、歯がみし天を終われ、地獄へ向かった。
 ルチフェルの計画によって、ローマ教会は教皇座に悪魔の教皇、ベルゼブルであるフランシスコが着座(ちゃくざ)している。ルチフェルは神として、最後の教皇としても着座する。しかし、勝利はしない。
 神は世の子らを一人も失(うしな)いたくないのです。神は憐れみ深く、愛し、天の幸福を味あわせたいのです。この最後の時、新たな聖なる教会を導く、聖なる教皇を立てています。また、神は憐れみ深いので、超最低最悪なほど超愛される方なので、どんなに大きな罪を持っている者も、神の掟(おきて)を守れない者も、神は見捨てる事はありません。 罪で苦しんでいる者は、神のもとに来なさい。赦(ゆる)されない罪はないのです。神は決して見捨てません。起き上がれなければ、起こしてくれるのです。神がどんなに優(やさ)しく、寛大(かんだい)な、憐れみ深いかを、母、聖母マリアが伝えてきました。なぜわからないのですか? 神に赦しを希(こいねが)いなさい。
 神は聖なる最後の教皇のもとに、神の憐れみを、本当に寛大に赦される神のもとへ、罪深い者たちを呼んでいる。」

 【 悪魔によって乱された。ジャン・マリー神父がご聖体で祝福してくれた。悪魔祓いは続けられている。】

休憩

イエズス
 「神はいつも呼びかけている。神は預言者を通して、高ぶるものを下げるためにへりくだる者を立てる。私イエズスは12使徒を選んだ、その中には漁師、最も嫌われる税取(ぜいと)り人がいた。また、娼婦(しょうふ)であったマグダラのマリアのもとへも行き、法で赦されない罪をも神は赦し、憐れまれていることを示した。また、聖母マリアの12使徒を用いて神は、罪人を近づけられる。その12使徒は、神の憐れみを最もあらわすために、罪に染まった者たち、超最低最悪の者たちを送った。この者たちは聖母の保護のマントのなかにあり、聖母の母乳(ぼにゅう)で育てられている、私イエズスの12人の使徒の小さき者、リトルである。そして、リトル・パウロ、リトル・バルナバも使徒として加わり、聖母マリアの14人のリトルの使徒として立てた。
 超最低最悪なほど超愛する神が、この最も罪深い者たちを使われるのは、神がどれほど子らを愛しておられるか、苦しみにある子らのことを、どれだけ愛しておられるかを示すためである。

【 ジャン・マリー神父が悪魔祓いを続けているが、再び悪魔に乱された 】

休憩

イエズス
「この聖母マリアのリトルの14人の使徒たちは、聖なる新しい教会の教皇の道を準備する者たちである。超最低最悪の者たちが、神の敵である悪魔と戦い、光へと導く戦士(せんし)である。その中には、超最低最悪だが聖なる司祭がいる。この者は神によって正しく叙階(じょかい)された。反教皇となっている獣のフランシスコと反キリスト、ロードマイトレーヤと戦う聖なる司祭、リトル・ヨハネ・ジャン・マリー神父である。そして、そのもとに、リトル・パウロ・コルベ・マリー、リトル・大ヤコボ・ロンジン・マリー、リトル・バルナバ・フランソワ・マリーが立てられ戦っている。
 すでに、日本から立てられた。他のリトルたちも準備されている。リトルの14使徒の中には聖なる司祭がおり、司祭の権能(けんのう)を持ち、パンを聖なるホスチアに聖変化させるのは、この者たちだけである。
 聖なるミサをささげ、霊魂を救うのもこの者たちだけである。今、日本にいるリトルの使徒は、特にリトル・ヨハネ・ジャン・マリー神父は、毎日、ひとりひとりに神の道に来るよう呼びかけ、また癒(いや)しのため、また空腹にある子らも満たしにいっている。迷える子らよ、神が送るリトルの使徒たちを、受け入れ導かれなさい。
 神はどんな罪も赦します。リトルの使徒たちが伝える「 ごめんなちゃい、あなたと一緒(いっしょ)に永遠(えいえん)にいたい。」を、罪を犯すごとに唱えなさい。神は恐(おそ)ろしい方ではありません。特に日本にいるリトルの使徒たちを見なさい。あなたがたも、光の戦士(せんし)として呼ばれています。神のもとへ いらっしゃい。
 祝福します。 我が愛する日本の子らに司祭の祝福を願う。

ジャン・マリー神父
「全能の神 父と子と聖霊の祝福が 汝ら イエズス・キリストが愛する日本の子らの上にくだり、常にとどまらんことを。アーメン。」(ラテン語)

状況説明
 きょう、イエズスが来てくれた。ルチフェルの計画でバチカンにあるローマカトリック教会が乗っ取られた。これは反教皇フランシスコが率(ひき)いる全ての教会が悪魔の教会になったこと、そして、司祭の権能もすべて神ちゃまは取られたこと、そこにいるのは、司祭の格好をしただけの、ただの人になった。そこにはすでにイエズスはおられない。
 今、マリアママのリトルの14使徒につながりなさい。特に超最低最悪の司祭だけど、ジャン・マリー神父は聖なる司祭なので導かれなさいって。教会に行かなくても、もっとも神ちゃまのそばにいられることを教えられた。
 マリアママの母乳で、育てられている者たちの後に続きなさいって。
 マリアママもイエズスも日本の子らを愛してくれてる、ありがとう。





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リトル・ペブルの「ヨゼフパパファンクラブ」の クララ・ヨゼファ・メネンデス阿部由美だよ♪ クララはね、ダビド王家のバロネスなの。 どうだ、まいったか! ( 1530年 生きる謎の女 )

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